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曲名 |
C |
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作者 |
全て自重の所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2026年9月1日22:00 |
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最終更新日 |
2026年9月2日16:39 |
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YouTubeの再生回数 |
74 |
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YouTubeの高評価数 |
6 |
1曲の模倣元
✟ 贖罪 ✟歌詞
瞑り、
溢し、
目を背ければ、
何も願えず。
誓いを得たあの時から
幾度幾時の刻が流れた。
血走る目はあの時へは
戻れぬ事を示した。
痛みだけ私を止めて、
潰れそうな日々に耐えることを、
いつかの君が見てくれるなら、
笑ってくれるのかな…
その感触から、
褪せた匂いだけが、
まだ私の求めている
そのひとつへ。
姿が鮮やかさを失うときが、
忘れられない最期の思い出。
すぐに駆け付けるよ。
迷いなく真っすぐ。
その目、その日、見てしまうから。
だから私駆け抜ける。
足を捨てても、
二度と使えずとも!
ただのひとつ駆け抜くんだ。
全て自重の所為です!
躰、全て覚えてるかな。
あの日のことも覚えているかな。
朽ちた手足も 使えやしない、
それでも向かい続く。
久遠の苦しみ、
忘れてしまうこと。
まだ残り続けている
記憶を重ね。
今駆け上がる見えない階段の道、
然り、
痛み、
悶えても進んだ。
全てが安全な
あの日に戻れたら、
この苦難を忘れ
朽ち果ててしまうだろう?
暗く、さらに暗く。
狭く、さらに狭く、
暗がりの道に付けられる、
希望の足跡だろう。
すぐに駆け付けるよ。
迷いなく真っ直ぐ。
その目、その日、見てしまうから。
だから私駆け抜ける。
足を捨てても、
二度と使えずとも!
ただのひとつ、駆け抜くんだ。
全て自重の所為です!