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2026年7月6日20:11
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| 種類 | 編集前 | 編集後 |
|---|---|---|
| 歌詞 | お道化て遊ぶ声がしても、 振り向かないでね。 君の声を知る度、 歯型から溢れ出た、 一人でに動き出したその指先、 流れ出た風が頬を撫でた。 朧に揺らぐ音がしても、 振り向かないでね。 君の事を知る度、 僕は一人泣いていた。 沈む月夜に、 巻き込まれ眠る、 誰も触れる事も出来ずに。 元々戯言、 混ぜ込まれ眠る、 誰にでも何時かは起こるでしょう。 解けて結んだ糸の根は、 誰も知り得ない。 壊れ縺れ往く度、 君の音が聞こえて、 一人でも二人でも欠けて行くなら、 影を落としまた枯れるなら、 知らずとも知ろうとも 消えてゆくなら、 蠢く檻に身を沈めた、 腐れて落ちたその何かは、 誰も知り得ない。 君がここにいるなら、 毒が回り始めた。 未だ戯言、 取り込まれ眠る、 音に気づけない程深く。 殆々空言、 熱も醒めました。 何時までも貴方はその儘で。 あれから遠く離れ征く私は、 暈けて忘れられるでしょう。 吐き出したこの血液が 黒に染まる。 痛みが私を生かすのです。 沈む月夜に、 巻き込まれ眠る、 誰も触れる事も出来ずに。 元々戯言、 混ぜ込まれ眠る、 誰にでも何時かは起こるでしょう。 融ける言葉に惑わされていた、 触れる事すら出来ない儘で、 口遊む歌何処か寂しく、 私にも応えがあるでしょう。 |
編集者: 全て1850の所為です。
2026年7月6日19:57
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| 種類 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | ご利用ありがとうございました。 |
| 作者 | ご利用ありがとうございました。 |
| URL | https://youtu.be/HBtA5XcylPk |
| オリジナル | いいえ |
| 削除済み | いいえ |
| ネタ曲 | いいえ |
| インスト曲 | いいえ |
| すべあな模倣曲 | はい |
編集者: 全て1850の所為です。