塩基の編集履歴
2026年5月3日16:13
塩基の歌詞を編集
| 種類 | 編集前 | 編集後 |
|---|---|---|
| 歌詞 | 水面に時鐘を解かし始め、 朝が焼けて楼花の様に散った。 明滅する遮断器の下、 磁界は朽ち果てて 暗闇になる。 何処かに放浪する、 ぼやけた道。 刻まれた、 時や、文字や、旋律が、 幻想となるのでしょう。 誰もそこにいなかった様に、 貴方も居ないのでしょう。 顧慮者(わたし)が夢見たのは、 虹彩と成るものです。 詐欺師(あなた)が居なかった、 何処を探しても。 確執を見続けてと、 間違いが消える。 時化た末路でした。 貴方は未だ何処かへ歩き続けている。 誰も、何処も、何故かも、何時かも、 何もかも知らない貴方は消えていく。 そこでも、何処でも、 全て塩基物と化し。 月夜にとろけた黒い世界は、 何故か眩しかったんだ。 消えそうな程の 特等星は、 明瞭だった。 |
水面に時鐘を解かし始め、 朝が焼けて桜花の様に散った。 明滅する遮断器の下、 磁界は朽ち果てて 暗闇になる。 何処かに放浪する、 ぼやけた道。 刻まれた、 時や、文字や、旋律が、 幻想となるのでしょう。 誰もそこにいなかった様に、 貴方も居ないのでしょう。 顧慮者(わたし)が夢見たのは、 虹彩と成るものです。 詐欺師(あなた)が居なかった、 何処を探しても。 確執を見続けてと、 間違いが消える。 時化た末路でした。 貴方は未だ何処かへ歩き続けている。 誰も、何処も、何故かも、何時かも、 何もかも知らない貴方は消えていく。 そこでも、何処でも、 全て塩基物と化し。 月夜にとろけた黒い世界は、 何故か眩しかったんだ。 消えそうな程の 特等星は、 明瞭だった。 |
編集者: 全て4363の所為です。
2026年5月3日14:40
塩基の模倣と歌詞を編集
| 種類 | 編集前 | 編集後 |
|---|---|---|
| 模倣 | 教育 | |
| 歌詞 | 水面に時鐘を解かし始め、 朝が焼けて楼花の様に散った。 明滅する遮断器の下、 磁界は朽ち果てて 暗闇になる。 何処かに放浪する、 ぼやけた道。 刻まれた、 時や、文字や、旋律が、 幻想となるのでしょう。 誰もそこにいなかった様に、 貴方も居ないのでしょう。 顧慮者(わたし)が夢見たのは、 虹彩と成るものです。 詐欺師(あなた)が居なかった、 何処を探しても。 確執を見続けてと、 間違いが消える。 時化た末路でした。 貴方は未だ何処かへ歩き続けている。 誰も、何処も、何故かも、何時かも、 何もかも知らない貴方は消えていく。 そこでも、何処でも、 全て塩基物と化し。 月夜にとろけた黒い世界は、 何故か眩しかったんだ。 消えそうな程の 特等星は、 明瞭だった。 |
編集者: 全て1850の所為です。
2026年5月3日14:28
塩基を新規作成
| 種類 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | 塩基 |
| 作者 | 全てが酸の様に。 |
| URL | https://youtu.be/qcLwFVJrhiE |
| オリジナル | いいえ |
| 削除済み | いいえ |
| ネタ曲 | いいえ |
| インスト曲 | いいえ |
| すべあな模倣曲 | はい |
編集者: 全て1850の所為です。