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曲名 |
追想 |
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作者 |
褪せた想いを棄てて。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2026年3月16日21:00 |
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最終更新日 |
2026年3月17日9:31 |
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YouTubeの再生回数 |
670 |
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YouTubeの高評価数 |
32 |
1曲の模倣元
凍雨歌詞
目まぐるしく廻る、
日々は只楽しくて、
午後の陽が射している、
少し休んでいこう。
過去を振り返る事、
もうあまり無いけれど、
此処に貴女が居ればと、
そんな夢を視ている。
何時かの君が夢見た事、
今は私の夢になってる。
空が晴れ渡る、
その奇跡を、
君と見る事は出来ないけど、
君が夢見た、
その景色が、
私の世界を色付けてゆく。
この旅路が終わる頃、
私が私を愛せるように、
何時までだって歩くよ。
過去の日記を見る。
そんな事もあったな…。
必ず貴女の事、
書いている私が居る。
君が話す事、
白痴にしか見えなくて、
懺悔しても贖罪に
ならない事分かってる。
見てられ無い事ばかりだね。
この先もきっとそうなのかな。
そんなの分かってる。
空が晴れ渡る、
その奇跡を、
君と見る事は出来ないけど、
君が夢見た、
その景色が、
私の世界を色付けてゆく。
この旅路が終わる頃、
私が私を愛せるように、
何時までだって歩くよ。
開いてる窓から見えている
雲一つ無い青空の中には
虹が観え、
あの頃と変わらぬ君が笑っている。
呼びかけられた私もそこに向かう。
そんな夢、見て居る。
褪せた想いを棄てて。