三拾六の編集 曲名 作者(複数可) URL(複数可) 模倣 原曲から選択 DSC模倣 .[short]模倣 ..[short]模倣 ◘模倣 .模倣 ..模倣 教育模倣 教育132模倣 アブジェ模倣 アブジェ132模倣 ...模倣 表/裏模倣 名の無い星模倣 エヌ模倣 K²模倣 無題です。模倣 もしくは模倣曲から選択 歌詞 剥離をしていた前頭葉に、 綯い交ぜにしたのですか? とくとく歩く街灯の元、 偽物にしかなれぬ哀れな者がいた、 忌々しくて、 撫でる蕾には雪。 往来に跨って、/律を取る。 壊した? 解読を忘れた充溢に、 走り星狩り瞬くのでしょう。 綴り謗る雨音で、 書き損じた書き比べ、 剥離をしていた前頭葉に、 綯い交ぜにしたのですか? 語り騙る爆ぜた目が、/暗がりを嫌うのが、 胡乱を取り巻く性、/比論に足を向けて、 殺伐とした凛とする音が、/巽を吐き散らした竜の音が、 全て拾八の所為です。 のくのく述べる生じること、/いろいろ探し回ること、 借り物にすぎなく測れる嘘がある。/匙投げに変わらず不協であるがまま、 見たものとして、/やがて、いつの日にか、 記録に書き加えた。/記録から消去した。 忘れた場所に、 錆びた廃墟に、 未だ光り続けて■きそうで、 壊れかけの愛することが、 問いに問うに問うて成せず。 綴り謗る雨音で、 書き損じた書き比べ、 剥離をしていた前頭葉に、 全て拾八の所為です。 とくとく歩く街灯の元、 偽物にしかなれぬ哀れな私でも、 泣きはするけど、 隠れているのは誰? 葉書の裏と平仮名は、 誰かの為に消えていった、 紡がれた三拾六の声、 きっとまだ切手は貼られてない。 音を殺して偲ばせて、 全て邂逅の上です。 オリジナル模倣 非公開/削除済み ネタ曲 インスト すべあな界隈曲 下書き 削除申請 削除理由