|
曲名 |
書見台 |
|
作者 |
所為です。 |
|
タグ |
非公開/削除済み |
|
最終更新日 |
2026年3月3日1:32 |
3曲の模倣元
.. アブジェ 別離歌詞
暗送秋波に刺された、
腐敗した目が藻掻いて、
全部が水銀に塗られたのを、
見つめてる貴方は何をか思う?
埃被った書見台が、
ひとりでに動き出したの?
屋上で笑う天邪鬼は、
既に事実を気づいたんだ。
(客観)
僕は何処なのですか?
君は行方不明なままで。
埃被った書見台に、
惹かれている気がする。
満目荒涼とした家で、
底無しの光の明らかさも、
いつの日か絶えてしまうよ。
全て…
時は過ぎ去っていく、
熱的死の日まで、
沢山の腕が藻掻いて、
侮ろうとしていたの。