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曲名

界隈曲メドレー【全40曲】

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Ryu

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2025年12月19日23:15

最終更新日

2025年12月20日9:33

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40曲の模倣元 畂敨映捡 あさやけもゆうやけもないんだ 夢見 セイ 界隈の動物園 ## ルトロヴァイユ ? ... ヤツメ穴 クロマグロがとんでくる セル 海底 . ワニたちのなみだはうそらしい あのなつのいろも クーネル・エンゲイザー . .. ! クチナシの木が朽ちる前に _ エヌ チョウチン少女 気をつけてください。 i 実況 ミカヅキ・ハイウェイカー イワシがつちからはえてくるんだ いえじ 時雨 半素数 教育 ∴∴∴∴ 傀儡 かるみあどーるず 俤 (旧:Signifiant)
ネタ曲 五千兆言絶句

歌詞

たわむれに書いた傘の中、
ひとりでに骨が折れ、
心地よい音 頭蓋の中、
湿って砕けました。

爆ぜた事象の片も、
中身のない嬰の集いも、
大きな白い壁も、
全てあなたの所以です。
手にする赤い目も、
輝ける昏い過去も、
振り翳した彼の身も、
全てあなたの所以です。

小夜に打ち時雨れて浮寝鳥は、
水底に沈む夢を見た。
終わりを迎え、
傘を差せない頬は濡れてゆく、
韜晦は出来ない儘だった。

鏡の中からあなたが消えた、
わたしの面影だけそこに残った。
眼に映るネオン色の電飾、
遮断機を待つ駅頭で立ち尽くしていた。

さむいよる ながく つづく まちの
びょうまに おそわれている
あさやけも ゆうやけも ないんだ
あおが つづくだけ
くらがりの みじかい ゆめを みる
なまあたたかい かぜが ふく
たいようも まひるも きえるんだ
しかいが ぼやけた

脊髄という名の神経の、
片方の端が膨らんで、
自ら意思を持ち始め、
我々を操り始めたのです。

あしたのことはしらないけど
たくさんのほたるはみえるんだ
かくれおに みつけられた
あしたもはれるかな

夜光虫が、見えました。
目玉が、飛びました。
貴方は何方でしょうか?
気をつけてください。
迦葉物が、やって来た。
目玉が、溶けました。
気は確かなのでしょうか?
死なないでください。

星月夜を照らす海に沈む夢で、
魚が泳いでた、
虹色の鱗だった。
泣きの涙も海水と流れてゆく、
体が疼いてた。

この街になぜ来たのか
何のために来たのか
外を歩く人はみんな
ヘルメットを被っている
いつから居るのか
どこから来たのか
誰も知らない
幻覚でも気のせいでもない
確かにそこに居る

喜びは肉の端と成り果てて、
髄払うセルでした。
櫛の針を数えていれば、
私が見えるのでしょう。

それは万有引力の、
様なモノであり、
抗えば抗う程、
青く燃え上がるのです。
それはテレメトリ信号が、
指し示す通り、
もがく腕や足はもう、
意味をなさないのです。

荒んだ街並み 溺れた月
空を飛んでいるシャチの群れ
瑠璃色の目

怖くなったので帰りました
嫌な気分になりました
蛙が鳴いたので急ぎました
走ってたら転びました

逢瀬を這える短二度は、
歪められた鳥居と知らずに。
光を厭う紙の中、
何を見ているのですか?

傲岸な声は大きくなり、
終りが迫っていた。
目を閉じて、
耳を塞いだ。
己を守る為に。
だが、揺らいでいた。
散逸した海水に、
首まで浸かれば、
眠れたのに。

旅を続けよう。
歌を唄おう。
いつか忘れられるとしても。
波を紡ごう。
涙と共に、
茜落ちる窓に手を振ったの。

形など無いはずの、憾みがどろりと。
こちらを向き、見つめていた。
幽き声の詩が、幾重にも重なり。
一つの意味になるのでしょう。

あしたの ことは しっている
イワシが つちから はえてくるんだ
えきの ホームに あながあく
すのこが きえるんだ
きのうの きおくは きえたけど
きえたってことも よくわからないんだ
そらの うえから ビルがたつ
めが みえなくなってきた

汚い阿頼耶識だから、
見本の躰にも成れ無くて。
常世の中では、
誰もいない。
ひどくいたい。
出て息はしない 頭蓋の中、
無暗に描いた詩も読めやせず。
残念ながら我々は、
ペルソナに成り下がった。

再び意図を求めては、
愚行に染まる。
くだらない事も見ぬフリの、
有象の声が騒いだ。
マボロシ、意志と違えれば
私情で殴る。
自ら触れたこの水を騙るのです。
点を束ねて!

深い穴へと連れ込まれて、
思考停止に至り、
次第に無意識が抜き取られ、
傀儡となるのでしょう。

絵葉書の目が凍り、
贄に終わる、
あなたのセイで。
暁に聴く妙法が、
咎で靡いている。

私は細胞ですが、
肉はエヌですか?
ギザ十が泣いていました、
井戸は見えますか?

街道を編む甘酢参謀、
寝た振りの前でバンBANG・サラSALA・サイSIGH、
仮名絵師・ルーラの農耕地は、
長野を殴るタイプの免許だった。
足し算に揺れるSAYジュース、
シベリアの個包装蜻蛉、
大監査気取りの八百長が、
胃に滴るでしょう、
全て所為の⠀
  所為です。

誰もそこにいない事を、
誰にも教えられなくて。
それは諍いの果、
過去を見棄てし物の怪。
誰も望んでいないモノを、
誰の手にも渡せなくて。
榊の蝶番は、
跡形もなく壊れた。

解けていく心のまま
もっと見ていたいんだ
惚ける頭はどうしても
回らないけど
差し伸べた手の先には
消えたあなたの影
涙が伝う頬っぺたを
抓ってみる
はあ・・・

クロマグロが とんでくる
あしたの ひるすぎ
ああ ぼくらを めがけて ふってくる まぐろ
ころされる
ああ キハダが とんできて
かわらを つきやぶる
ああ まぐろの はりには どくがある
ささると できしする

青い硝子と眺めた 廊下の先に
小さな虫が 煌めいた
暗く滲んだ 足跡 掻き消す様に
波打つ 海底(うなぞこ)

ワニたちのなみだが
むらさきいろのはなにこぼれた
きえてったあしあと
すなはまのおくへ
うみぎしのごみばこ
あだしびとにたずねてみると
ふうかしたぬけがら
かいていのおくに

不快な音を鳴らして、
無い爪を立てる、
形骸化した心地よさには、
遅効性の毒があるのです。
見たいモノだけを見て、
信じたいモノを信じ、
目が覚めた時はすでに遅し、
死に至るでしょう。
全てあなたの所為です。

白んだ空
夢見る天使が淡く囁く
意味など無いのならば
全てを忘れて

今日もふたりは
こたつでみかんを食べながら
次の季節が
来ないと知って泣いているんだよ
冷気の蔓延で
細胞単位の終わりを迎えて
星が落ちる現象だよ
クーネル・エンゲイザー

梔子の木が朽ちる前に
伝えたい事が会った
梔子の木が朽ちる前に
叶えたい事が会った
皮肉な事に二人は未だ
其れに気付いていなかった
皮肉な事に二人はまた
同じ場所で落ち会った

雨の音が耳に付く
頃のお話です
無色透明の水銀は
満たされていました

にぶく ひびく くだけたおとは
まとわりついて なまあたたかく
むねの おくそこで かんじたこれを
いたみと なづけました
ほほに のびた あかい なみだは
まやかしの こころを あらわして
よるの つきあかりに めがくらむ
ひたすらに はしりました

あのね君の波長は
誰も見つけられなくて
一人きりの迷路で
僕を呼ぶ
あのね僕の波動が
君をここへ呼びました
ここが新しい場所
黒が笑いました

諧謔の歌に手を叩き、
鼓が半素数となる。
蝋燭の火が燃え上がった、
時が近づいています。

ちかづけないのなら
いっしょに そらをながめようか
ほしくずのしたの
ミカヅキ・ハイウェイへ
とびだせないのなら
いっしょに そらをながめようか
るりいろのガイア
さがすよ ハイウェイカー

あのなつのいろも おもいでも
にどとは もどってはこないけど
いってきかせるように といかけた
いつかまた あえますか。
あしなみそろえた ペンのさき
じかんをわすれた でんしのアイ
いまは とどかないとしったけど
とおいひかりに てをのばした

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