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曲名 |
オミクロン |
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チャンネル名 |
全て事象の所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2021年7月9日22:00 |
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最終更新日 |
2025年8月11日0:47 |
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YouTubeの再生回数 |
6102 |
1曲の模倣元
エヌ1曲の模倣曲
.Nespect歌詞
簾の残り香に舞う、
意味を繋ぐ時の習わしに、
折り畳まれる錆び付いた落胆に、
息を指し示していた。
路地裏回る外には、
花鳥の鳴き声と知らず儘、
閉ざされたのは泣き叫ぶ這い廻し、
試す空の下です。
潜り抜けた線の音、
風に吹かれたその物寂しさからは、
廃れる事を思う。
来た道を忘れて霜と成る。
ラジカセに舞い散るは逢ですが、
麓に見えるのは葦でしょう、
水に差す露光は綴りを踏み返す、
壊れて散った。
走り抜けた旋回に、
曇らない筏が地を描く。
ふと惑わせば其処で何を待つのか、
海辺で思い返す、
回りだした洗脳が、
一つ一つ丁寧に照らす、
道で佇む愚かな殺意交じり、
そして問い質していた。
変わり替わりに蠢く、
矛盾で満ちた嘘が重なり合ってた、
見える町は崩れて、
余事象が導く謂れです。
ラジカセに舞い散るは逢ですが、
麓に見えるのは葦でしょう、
水に差す露光は綴りを踏み返す、
壊れて散った。
何も望まずに居る事を、
戸惑い隠せず嘲笑う、
近似値の作りに流され、
斯く語りき。
ラジカセに舞い散るは逢ですが、
麓に見えるのは葦でしょう、
水に差す露光は綴りを踏み返す、
壊れて散った。
ラジカセに舞い散るは逢ですが、
麓に見えるのは葦でしょう、
水に差す露光は綴りを踏み返す、
壊れて散った。
何を知るのです?