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曲名 |
/後悔後道」 |
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作者 |
既に枯葉は朽ちて。 |
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リンク |
Scratch |
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タグ |
インスト曲 |
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最終更新日 |
2025年8月15日13:38 |
1曲の模倣元
≣歌詞
過ぎ去る月名は、
永遠に耀いたの。
正答と彁との眺めは、
ひどく恐ろしい様で。
邪な気持ちから、
人は貶し荒んだ。
新たな理を産み落とせば、
/音を立てて死ぬ」でしょう。
空っぽなのは内臓で、
瓦落ばかりの冬景色。
何も見えない裏路地に、
迷い込んでしまったよ。
音に溺れた膵臓は、
ひどく孤独を嫌っていた。
空いた羨望裏返し、
記録上の語りは。
裂いた指を折る事は、
酷く意味の無い事でした。
緩やかさが身を蝕んで、
穢れを冠るのでしょう。
認証外のカメラは、
随時人を遺してました。
境界線を憂いと言えば、
私は何をするのか。
朦朧とした死体の中は、
伝播した謂れの囁きは、
蔑ろにされ消えて行く、
全てあなたの所為です。
過ぎて朽ちて見て法則は ?
二度と見えず永劫を !
飾り気の無い事象を、
//絶えず」」生き永らえた。
碧落を覚えた情景が、
幽霊ごと消えていた。
鶯手に、
///捧ぐ儘に」」」
私の身は溶け出していた。
腹水繰り返す水彩に、
空の中を飾った。
導いていた宵の風は、
何も分からない儘。
怪物だけが怯えてた。
救いを求めて飢えた。
こんな夜じゃ何も無いのに、
そこに沈み込んでた。
放浪を続けて辿り着いた、
この場所は窮屈で、
仕方ないよ。
家に帰ろう。
刻が過ぎた。
解らなかった。
外を歩いて気が付いた、
あの日と同じだと。
其処にあった景色は、
何かが足りなかった。
全て枯葉の所為です。