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曲名 |
◿ |
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作者 |
澪標。 |
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タグ |
未完成 |
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最終更新日 |
2025年6月28日22:59 |
1曲の模倣元
.歌詞
携帯ゲームが言うには、
孰れ然り終わり投げる御代、
謀る意味も今に無く、
支配下に置かれる。
トんだ屍の魂から、
弧線 描く 歌。
端末と消えていますが、
浸り見たり聞いたりしたら、
嘘と嘘と嘘と噂で、
ツギハギに杭を打ってました。
流れに身を撒かせ散らばった、
浅はかな考えが、
たらればに潰えて連なった、
孤立され消えました。
凪いだ塩酸が言うには、
爛れ逃れ変わり下げる記述、
侮る意味も今に無く、
支配下に引かれる。
ウいた綻の代償から、
歪 繋ぐ 詠。
対角と言えないでしょうが、
しかし祟りがあるとしたら、
罪と罪と罪と誠で、
ムリヤリに杭を打っていました。
たらればに潰えて連なった、
浅はかな考えが、
流れに身を撒かせ散らばった、
全てさかさな所為です。
たらればに潰えて連なった、
浅はかな考えが、
流れに身を撒かせ散らばった、
。すで為所なさかさて全
沢山の嘘の中から、
本当を見つけてください。