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曲名 |
丁度 |
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チャンネル名 |
全て玉響の所為です。 |
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リンク |
SoundCloud |
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タグ |
オリジナル模倣 |
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最終更新日 |
2025年9月16日20:54 |
歌詞
宵の星が見えた、
賛美を重ねてた。
碌々の声に為るのだろう、
位置を変えて。
只管回す 四つなる言葉、
末路を知るのでしょう。
如何しようも無いね。
縋り慣れない信仰は。
マルバツ式の定めでした。
操り切れ無いね。
浸かり慣れない永劫は、
弾かれ響く音でした。
心の臓が泣いた、
微塵と消えていた。
無理だけを見つけているだろう、
意味も無くて。
未だに回る 四つなる言葉、
形を変えるでしょう。
如何しようも無いね。
縋り慣れない信仰は。
マルバツ式の定めでした。
操り切れ無いね。
浸かり慣れない永劫は、
弾かれ響く音でした。