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曲名 |
生涯、貴方を悔やみます。 |
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作者 |
生涯、貴方を怨みます。 |
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ビリビリ動画
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タグ |
オリジナル模倣 非公開/削除済み |
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最終更新日 |
2026年3月10日0:28 |
1曲の模倣元
K²歌詞
己に酔い痴れる者こそ、
境涯が回る時、
呻き声を上げるでしょう。
実に滑稽でした。
鳴かぬなら、
鳴かせる迄と、
無知蒙昧が流れて行く。
亜々、貴い為らず者よ。
生涯、貴方を怨みます。
如何も、地に堕ちた者が
這い上がる様を
拒んでいるようで
偽りの愛を騙るなら、
真面に狂えたでしょう。
私たちは似た者同士、/鏡の前で呟いてた。
怨言を以ってしても、/自分は何処にいる?
伝わらないのなら。/これは何だ!
此の口は飾りにも、ならないでしょう。/お勤めご苦労様、
耳も、いらないでしょう。/迷子なんて嫌だ!
自己投影を、
誇りに思うなんて、
悲しいでしょう?
無自覚に、
傲慢になってしまうのか。
生涯、貴方を悔やみます。
如何にも、地に堕ちた者が
這い蹲る様を
楽しんでるようで
どれだけ怨みを重ねても
次第に泡沫と成る
如何も、地に堕ちた者が
這い上がる様を
拒んでいるようで
本物の愛を騙れずに、
正しく過つのでしょう。
傾く秤で、
価値は奪われてしまった。
後出し行為、愉快だ。
生涯、貴方は悔やみます。
視て視ぬふりする目は、
目癈と変わらないでしょう。
どれだけ怨みを重ねても
次第に泡沫と成る
如何も、地に堕ちた者が。
這い上がる様を、拒んでいるようで。
偽りの愛を騙るなら、
後戻りは出来ないでしょう。
