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曲名 |
むつどき |
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作者 |
全て貴フ人の所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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タグ |
オリジナル模倣 |
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YouTubeへのアップロード日 |
2025年4月1日0:30 |
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最終更新日 |
2025年4月4日9:24 |
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YouTubeの再生回数 |
159 |
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YouTubeの高評価数 |
8 |
1曲の模倣元
名の無い星が空に堕ちたら歌詞
風が吹いた、春風が。
冷たい風が吹いていた。
花が咲いた、先に見える。
人影を見た貴方の常。
語り継がれる場所へ、
解き明かしに訪れていた。
過ぎた試みを避けるようにと、
変わってゆく。
謎多きそれへまた、
話しかけては、理解する。
見える幻に潜むものを、
追いかけ続けたい。
風は吹いた、秋風だ。
吹かれていた、私達は。
言葉で生む、物語は。
色が見え続けて廻ってた。
すっかり慣れた場所へ、
解き明かしにまた訪れて。
時間に追われながら、
最後に輝くように。
明かそうとする中で、
知り始めてた、ものがある。
未来のない現の中でも、
追いかけ始めたい。
風は吹いて、そして止む。
そんな終わりを、否定する、
むつどきを過ぎれば、見える、
韜晦で共に、
さようならだ。
山の頂上で、
待ち続けていた。
解答を。
名前を付け、語るなら、
向かう先もそこに見える。
不安定で、不確定な、
繋がりを愛と呼ぶのだろう。
全て??=貴フ人の所為です。