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曲名 |
雨水を、憶えていて。 |
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作者 |
全て暦の所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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SoundCloud |
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Scratch |
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YouTubeへのアップロード日 |
2025年5月5日12:00 |
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最終更新日 |
2026年1月7日16:41 |
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YouTubeの再生回数 |
197 |
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YouTubeの高評価数 |
8 |
2曲の模倣元
それは、誰かの言葉。 faker i/1歌詞
繋いだ両の手の、
暖かさは、いつか。
持て余してしまうでしょう?
要らなくなってしまうでしょう?
五臓六腑は空寒く、
息を吐けば雲が浮く。
雪が溶けては、/雪が溶けては、
遠ざかりたい現実すら、/遠ざかりたい現実すら、
彼の明かりになるの?/目の当たりになるの。
蕾をひとつ切り落とす。/蕾をひとつ切り落とす。
「露季が満ちたり。」と笑うのは、/「時は満ちたり」と笑うのは、
勾配と折のいずれかなの?/桜梅桃李のいずれかだろう。
全で暦の所為てす。
雨水を、憶えていて。