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曲名 |
yoru |
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作者 |
しんおん |
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リンク |
YouTube |
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リンク |
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タグ |
非すべあな模倣曲 |
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YouTubeへのアップロード日 |
2025年3月7日20:00 |
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最終更新日 |
2025年3月9日14:26 |
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YouTubeの再生回数 |
244 |
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YouTubeの高評価数 |
25 |
1曲の模倣元
.歌詞
空を見上げたら
やけに大きな雲が目に入り
ずっとそれを見つめていると
近づいている気がした。
雨を降らすためか
雷を降らすために生まれたのか
とりあえず傘をささなけりゃ
雨唄の中消えてくでしょう。
そうか
そうか
空をただ揺蕩いながら
あなたは進み行く
そうだ
そうだ
それは手につかめずとも
確かにそこにいたはずだったんだ
その日の夜のこと(あしもと)
窓の向こうを見つめていた頃(をぬまに)
朝に見た雲の様な(とられて)
大きなお月様(しずんで)
じっと見つめてると(だんだん)
それは私の目に吸い込まれる様で(とけてく)
上がる体温と動悸に(からだが)
思いつくままただ外に出た(すけていったの)
そうか
そうか
あなたが揺蕩ってる様に
わたしも進み行く(わたしはうかんでる)
そうだ
そうだ
向かう先は規則てきな
bpm131の音(きけんをわたしにしらせてくるおと)
暗い
色をした大粒雨に
わたしは溺れ行く(わたしはつぶされる)
花も
鳥も
水を身に含ませながら
昨日から明日を待っているのか
そうだ
見えなくなる視界の中
弱さが地に落ちる(よわさがちにしずむ)
どうか
どうか
今だけは転びませぬよう
周りのことを見ずに無我夢中で
走りながら
それから逃げる様に