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曲名 |
クラヤミ都市 |
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作者 |
失せ知恵、ソナタ萎えて振さ。 |
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リンク |
YouTube |
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タグ |
非すべあな模倣曲 |
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YouTubeへのアップロード日 |
2025年3月2日0:48 |
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最終更新日 |
2025年3月2日20:24 |
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YouTubeの再生回数 |
335 |
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YouTubeの高評価数 |
18 |
1曲の模倣元
ヤツメ穴歌詞
(唄音ウタ/WALTT)
あるい遠く長い夜/
闇に照らす都市を/
電気がないと/
見えない暗いになったの視界が/
そして友人を見つかった/見つかった
闇の話を続くに/俺の近くない多分の仲間
”やみは本当で迷惑だ”/”やみは本当で迷惑だ”
”本当迷惑だから”/急にそれの言葉言った
嗚呼 若しも流れ星あったら/流れ星にあったら
二人一緒に帰れるのように/早く出られるように
でも僕達は迷い込んだんだった/迷子られた
出口がないの?/
大きいな白の目が/
僕らに待ち構える/
ゆらゆらと近づいている/
僕らで試すに貪り食らう/
蛙の子が泣いていた/蛙の子が泣いていた
鴉達のともに/鴉達のともに
早く逃げると転んでいた/早く逃げると転んでいた
でもギリギリセーフで隠れていた/でもギリギリセーフで隠れていた
/昔々ある所
/あの暗いの都市を
/実はあの場所は この世界で
/存在がいない
そうだった/但し何でここが入れたの?
君に何でここがいるの?/面影が慌てる
僕も考えた/家の前で帰ると思う
君のように思いが無茶苦茶/でも此処で運ぶされた
誰か動くないなにもない/都市が誰彼の不明たち
助けてを呼ぶでも誰も来ない/つながりの俺たちがない
逸れるのに/でも僕たちは逸れるのに
/逃げ道あるか?
/大きいな白の目が
/僕らに待ち構える
/ゆらゆらと近づいている
/僕らで試すに貪り食らう
蛙の子が泣いていた/蛙の子が泣いていた
鴉達のともに/鴉達のともに
早く逃げると転んでいた/早く逃げると転んでいた
でも孔が無いので立てと走る/でも孔が無いので立てと走る
大きいな白の目が/大きいな白の目が
僕らに待ち構える/僕らに待ち構える
ゆらゆらと近づいている/ゆらゆらと近づいている
僕らで試すに貪り食らう/僕らで試すに貪り食らう
蛙の子が泣いていた/蛙の子が泣いていた
魚達のともに/魚達のともに
ついに出口が開けていた/ついに出口が開けていた
一緒に足元で飛び込んだ/一緒に足元で飛び込んだ