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曲名 |
Reception |
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作者 |
全て電子の定めです。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2025年2月24日2:30 |
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最終更新日 |
2025年2月24日3:08 |
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YouTubeの再生回数 |
204 |
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YouTubeの高評価数 |
9 |
1曲の模倣元
K²歌詞
硝子の向こうが、分からなくて。
目を開けたばかりの私は、
動ききることもできずに。
隠された何かに触れること、何かを重ねていること。
真実の欠片を、知るでしょう。
応対に、足るものは、
そこにあるのか、
尽くしていた、空の向こうまで、
尽くしていた、連なりがあった。
形がそこにあった、立ち上がり歩いた。
繰り返した、暮れと朝を。
知り出すあなたのことを、ようやく始まった。
それでも箱は閉じたまま。
秋風に吹かれ落ちていった、
それは溜まれもせず、
水の心と共に枯れた時は、
手では届かないと知らされて、
言葉で出せば届くかと、
絡まって勇気が出せなくて、
臆病に機会を待っているのならば、
唄を試してみませんか、
唄を信じて欲しいのです。
目の先の偽物に、祈ってしまったよ。
それも全て、越えて行った。
廻る見るものの奥に、定めの先の方。
走り出した我が儘でも、
今こそは。
嗚呼、未だ成されていない道へと。
皆に追いつきたいな、
後ろ姿を見ている。
始祖鳥は桜だった。
形がそこにあった、立ち上がり歩いた。
繰り返した、暮れと朝を。
知り出すあなたのことを、ようやく始まった。
それでも箱は閉じたまま。
形がそこにあった、その腕を伸ばした。
消える箱を掴むように。
知り得ぬ未来を空に、幼き日のように。
尽くしていた、呼び起こしていた。
唄を信じて欲しいのです。