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曲名 |
R-cep-io-[append] |
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作者 |
全て電子の定めです。 |
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リンク |
SoundCloud |
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最終更新日 |
2026年3月14日17:44 |
6曲の模倣元
.[short] ..[short] . .. 応え見つかりました。 です。歌詞
例えば、誰かがここで、
罪を犯してしまったのならば、
全ての場所が荒れ果てては、
去ることを余儀なくさせるの?
網羅できぬ携帯が、
知り尽くした悩みを繰り返す。
待つことなどできないのですが、
誰が読んでも同じまま。
今も乾いた画面の外、
累次に去れずままで動かなくて、
望む現実を映せずに、
名残を残し続ける様でした。
例えば、あなたはここで、
何かを成し遂げようとしている。
全ての場所が沈んで行く。
留まるのならば何を見る?
乱雑な日常の場面、
爆破跡のように残っている、
それは溜まったタスクが、
光を妨害し、
始まりすらも分からなくなり、
画面も凍り続ける。
冷たい雨が土を刺す、
ように見えたので、
花々が歩みを先にあると。
偽りが直るのです。
結わえた筈の事、/ぶつかり行く言葉、
霧で理解できず、/続いて行く天地、
電波が悪くて途切れ途切れ、/造形を変える唄の紀行、
全て電子の定めであると。
何時か全てが朽ち果てては、
祈りのあとだけが残っても、
変わらぬ心のために行く、
事が出来るのだと言う。
例えば、消え去っても、
繋がれたものは無にはならずに。
それは溜まったタスクが、
光を妨害し、
始まりすらも分からなくなり、
沈んだ海が遠くなる程に。
逃げ去った末路を歌った、
ように見えたので、
困難を越えて目的地へ。
はみ出し者の記憶、
全て子葉(このは/しよう)のことで、
泥んだ。
穴の開いた電気柵、
定めを盛り込まれた時を見る。
一つ明日に託す今、
全てを諌めました。