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曲名 |
海鮮丼(一人合作) |
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作者 |
ちょこいか |
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リンク |
YouTube |
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リンク |
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タグ |
非すべあな模倣曲 |
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YouTubeへのアップロード日 |
2023年6月3日0:56 |
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最終更新日 |
2025年11月23日12:28 |
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YouTubeの再生回数 |
31273 |
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YouTubeの高評価数 |
548 |
9曲の模倣元
エヌ かるみあどーるず イワシがつちからはえてくるんだ ヤツメ穴 クロマグロがとんでくる . あさやけもゆうやけもないんだ 赤いカラスが鳴いたからネタ曲
天井の研ナ〇コが気になって眠れない歌詞
何年前かのことでした
誰かがハサミで
タイムラインをちょん切った
そして
明日と昨日が繋がった
この道は/通行止めを無視していきました
行ったことがなかった/トンネルの前に着きました
横にはビックリマークだけの/入ってみると中は暖かく
標識があった/変な匂いが立ち込めてた
床の穴から助けようとして/床の大きな穴に気が付かず
穴を覗いたら溶けていた/落ちて体が溶けました
空を見ていると
宙に浮く何かを見つけた
よく見てみるとそれは
巨大なクラゲだった
朝も昼にも
夜にも怯え
もう動かない体を眺めて
永遠揺蕩う不安の海で
ただひたすらに終わりを待つだけ
ある町に彷徨い
迷子になった
年中極夜のこの町に
一人で来たんだ
廃れた神社の鳥居くぐる
光がないのに目が眩む
冬の海へ溺れそうで
それが心地良くて
寒い夜
長く続く街の
病魔に襲われている
朝焼けも夕焼けもないんだ
青が続くだけ
クロマグロが とんでくる
あしたの ひるすぎ
僕らを目掛けて降ってくる
マグロ殺される
私は細胞ですが
肉はエヌですか
ギザ十が泣いていました
井戸は見えますか
忘れないよ
あの涙さえ
例え体が壊れかけても
いつか貴方が手渡してくれた
思い出と歩きながら
獲物探し近づいて
足で掴んで持ち上げる
高い所から落とし
生きたまま食べてくの
心を覆うような絶望も
掴みきれない幸せも
受け止めきれず、潰れちゃうなら
お終いにしようか
人生最後のちんけな部屋を
死に場所にして首吊って
足しても引いても意味がないなら
問題点事消せばいい
パンこげこげになっちゃった
別に食べれないことないけどさ
ねぇ、やっぱフワフワがよかったのにな
もっとおいしく焼けてくれたなら
もう遅いのはわかってるよ
パンこげこげになっちゃった
固い...
食べれないことないけどさ
明日こそうまく焼けたらいいな
もっと美味しく出来るハズだから
苦いパンを噛み締めた
あぁ...
■■■■■も言えないこんな世の中じゃ
■の盃を呷ったほうがマシだね
そしてクオリアを持った■■■として蘇り
■■きれなかった夜をくべる
451度じゃ燃やし尽くせない輝きを見たくて
アルファベットな僕ら綴るのさ言葉取り戻すため
踏切で 加熱した 室外機
ラジオの隣に 備える
プリンの
期限は昨日まで
きって はって うまれまして
きれい な はな を そえられて
きっと いつか かたる ゆめ を
こころ に しまって てを ふるの
いつしか
ゆめすら みえなくなりました
けっとばされて さげすまれて
なみだも ながれず わたしは
こわれて こおりついた
国道沿いの海で
可視光線が笑い
斜め後ろの熱病は
推考を重ねると云う
天狗の面を被った
懐かしい栄養が
ゴミ捨て場から飛び降りて
明日が転がった
(とりあえずいつもやる通り)すぐさま準備して 右手に力をためはじめ
(悪霊退散の技をおみまいしてみました)青白い光弾を天井に放ちました
(・・・・・・)光弾は当たり閃光が
(となり見てみると)辺り一面を照らし
(何食わぬ顔の研ナ〇コに)目がなれたときはすでにおそし
(マムシを放たれ死んでいた)赤いマムシにかまれました
見知らぬあぜ道の先で
僕は君を探して回る
トンネルを抜けた先に居たのは
干からびた海坊主
近づいてきたから
逃げ出そうとして転んだけど
赤いカラスが鳴いた時
それは海に帰った
■ぬも
■ぬも
■■いも
■くも愛す
■かれた
■違いの
■■の歌
■■に
■き
■■され
■った言葉を
■■った
■れ者が
■■してく
■■以外
■んで
■■った
■■溜めで
■■も
■■も
■■も
伝えられなきゃ
■んでも
■んでも
■■切れないから
世界に送る
黒塗りの
ラブレター
怖くなったので帰りました
嫌な気分になりました
蛙が鳴いたので急ぎました
走ってたら転びました
天井の研ナオコが
気になって眠れない
カラスと蛙が鳴いたので
走って転んで逃げました
天井の研ナオコが
気になって眠れない
逃げ帰った自宅の天井には
谷村新司がおりました
もう君とは会いたくないな/もう君には会えないようだ
黒い眼で見られたら/赤いカラスが鳴いたから
君と過ごした記憶も/君と過ごした日々を
もう砕け散ってたよ/僕は忘れないよ
花は枯れて鳥も飛んで行った/ほの暗いまま帰れなくなった
切れた■■のタイムライン/赤い■■■が鳴いたから
繋ぎ合わせた時間が/拾い忘れた記憶が
■■に続いてく/■■を求めるよ
昨日の記憶は消えたけど
消えたって事もよく分からないんだ
空の上からビルが建つ
目が見えなくなってきた