曲名

23:59/00:01

作者

全てを償うのです。

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YouTubeへのアップロード日

2025年2月6日0:01

最終更新日

2026年4月8日1:01

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1曲の模倣元 表/裏
2曲の模倣曲

歌詞

真っ白な水の痕が、濁る眼に手を振って、
半ば浮かべる雲に、うわさを捨てた街路。
骸廻りする指示と、後ろを向いた花霞み、
寡黙な陽ざしの奥で、だれかを招いてる。

妖が胴に鍵穴穿つ頃、
パタリと腕を曲げた彼は、
外れ値の海の横、
可惜の名を書いた。

遠吠えの篝火と、
沖つ風、
音を撒いて。
度重ねた淋の色、
されど鏡の間に挟まれようと。
捕まらぬ様に隠れるのでしょう。



真っ白な水の痕が、

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2026-08-11(ver.2680)