曲名

ジェイ

作者

全て電子の定めです。

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YouTubeへのアップロード日

2025年1月31日2:30

最終更新日

2025年7月12日22:20

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1曲の模倣元 エヌ

歌詞

屋上の七日間と、宇宙船の中で。
物語られては、帰れなくとも。
赤い目の意味は知れず儘。
眠りたくないこの夜、暗さは増してゆく。
歯車よ廻れ、門を通って、
劇場となる。

洗濯物の前に立って、
鏡の向こう側を覗いた。
落ちた液体の先、
花火に照らされて。

好きな物を詰めて、
数えてた。
違う獣と人と三毛猫を、
猫とする。

私が浄化した秋風は、
吐露した落盤に吹くのでしょう。
踏切の横の交差点は、
幸せを願うのでしょう。


(=^ェ^=)

暗号ないよ


狂い自由に偽り、飛行船の中で。
物語っては、世界を作って、
星月夜は開かれた儘。
車の中で過ごした、青いリンゴの味。
四から離れて、掴まえるのよ、
冬の夏から。

一行目を読み始めては、
茜色の空を見ています。
何阿弥陀仏とかや、
ゲームで遊ぶ様。

デジタルの不和は今でも健在で、
5÷2=2.5が刻と重なる。

(=^ェ^=)(=^ェ^=)

私が浄化した秋風は、
吐露した落盤に吹くのでしょう。
踏切の横の交差点は、
平穏を祈るのでしょう。

(=^ェ^=)(=^ェ^=)(=^ェ^=)

好きな物を、数え並べて。
そうして、眺めて生きてきた。
それを信じて欲しいのです。
忘れじ儘で。

私が浄化した秋風は、
吐露した落盤に吹くのでしょう。
踏切の横の交差点は、
未来を想うのでしょう。

私が浄化した秋風は、
吐露した落盤に吹くのでしょう。
踏切の横の交差点は、
眺めを望むのでしょう。

何年前の事かも知れず、
全て電子の定めです。

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2026-04-12(ver.2579)