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曲名 |
茹雲 |
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作者 |
朽ちた記憶を灼いて。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2025年1月30日22:00 |
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最終更新日 |
2025年2月2日12:32 |
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YouTubeの再生回数 |
4934 |
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YouTubeの高評価数 |
257 |
1曲の模倣元
凍雨歌詞
捲り取る貴顕の熙、
幾つ手放すのでしょう?
自分勝手に、
ソレを削ぎ落としたのですか?
もし君が望んだなら、
「何を捨てても理想で居る」と、
謳ってくれた、君の言葉に、
凭れ掛かった。
信じてくれるとするのなら、
もう一度君を愛すと誓う。
例え、茹雲が零れて、
赤い涙を零したとて、
君はもうここにいないから、
静かに事を終え、途切れて、
夢見た御伽のような嘘は、
滾るような火で燃え消えて、
あなたが帰るのを待ち続けていた。
僕の想いは届かないの?
繧ョ繝ェ繝ァ繧ヲ繝悶た繧ッ
君の思うことは、
何も分からないけど、
信じていいのか、
僕は分からなくなってしまったの、
私を欺くのならば、
消えた華を、
一つ一つ潰したよ、
沈む記憶の片隅の奥、
もう戻れやしないと知ってるのに。
認められないことばっかだね、
そんなことわかってると、
逃げ続けていた。
例え茹雲が零れて、
赤い涙を零したとて、
君はもうここにいないから、
静かに事を終え、途切れて。
夢見た御伽のような嘘は、
滾るような火で燃え消えて、
あなたが帰るのを待ったよ、
いつまでもいつまでも信じて!
いつか夢を見れる日が来る、
そう信じてやまない僕は、
あなたへと捧ぐ想いを、
強く強く抱き締めている、
前に戻れないのだろうと、
二度と過ちを犯さないように願って、
最後に信じ、
消える時まで、手を繋いだよ。
繧ョ繝ェ繝ァ繧ヲ繝悶た繧ッ;;