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曲名 |
痛覚 |
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作者 |
全て琥珀の所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2025年1月2日21:30 |
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最終更新日 |
2025年1月2日23:03 |
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YouTubeの再生回数 |
933 |
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YouTubeの高評価数 |
49 |
1曲の模倣元
教育歌詞
誰もそこに居ない様で、
誰もが知らないことを見る。
誰もそこに居ないならば、
そこには私は居ないの?
誰もそこに辿り着けず、
背中を押されて行くのか。
いずれ、蒼が、
消えたとして、
私は水面に押した。
過去には戻れやしないからさ。
「咳き込んだ時でも、
待てるから。
直ぐにおいで。」と、
友は言ったけど、
駄目かな。
空の蒼 消えても、
いいからさ。
彼を導く。
「僕は駄目」だと言って
去った。
君がそこに居るのならば、
明かりをつけて視ててよと。
ぼくは何もできずいるの。
応えを聴きたかったのです。
濁りきった、
水を飲むと、
意識が抜き取られていく。
それを、眺め、
崇めたとて、
相手は変わらないんだよ。
九つの軌跡を繰り替えす。
唾を飲み込んでも、
変わらない。
だから私は、
それを、認めて、
赦した。
でも、それが全てとわからない
ならば貴女は、
酔いを醒まして、
殺した。