タイトル

𤯓𩇵

作者

全て君への罰。

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投稿日

2024年12月30日23:45

再生回数

235

高評価数

7

最終更新日

2024年12月31日10:21
模倣元2曲 .. 𤯓𩇵
模倣曲1曲 𤯓𩇵

歌詞

部屋の壊い隅の近くで、
濡れて寝入っていた君がいる、
地面から50cmの思い出、
頭が痺れはじめ。
怖くて蹴ると目覚めて舐めて、
いかれてく心地を覚えて、
どうして尖った言葉を笑った、
吠えて震えたあなた?

手と首を噛み、
体を引っかき、
君はまだ笑っていた。

それは昼間の静けさの、
様な感覚であり、
昼間だと気づけば気づく程、
第六戒を違反したい。
それは夜中の喧噪が、
濡れて藻掻く通り、
赤と白が混ざを楽しんで、
二人でストローに酔った。


見る雪も墨のことになったと、
何も触れ合わず出てくる、
自傷感情共食犠牲者達が、
お互いを傷つける。
檻の中に縛らせられた、
盲目のあなたの慰みが、
揺れる尻尾のを見て見ぬ振りして、
もう押し倒すのでしょう。

手と首を噛み、
体を引っかき、
君は泣って笑っていた。

それは昼間の静けさの、
様な感覚であり、
昼間だと気づけば気づく程、
第六戒を違反したい。
それは夜中の喧噪が、
濡れて藻掻く通り、
赤と白が混ざを楽しんで、
二人でストローに酔った。

君、這ってキスを。
僕をまた置いていかないでね、
全て君への罰。


それは昼間の静けさの、
様な感覚であり、
昼間だと気づけば気づく程、
僕らは悪い子になりました。
それは夜中の喧噪が、
濡れて藻掻く通り、
赤と白が混ざを楽しんで、
二人でストローに酔った。

血まみれの君を、
触れた指先で、
引っ掻いたら、
まだ笑っていたのか。

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