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曲名 |
一つ星の巣 |
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作者 |
全て貴フ人の所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2024年3月28日0:00 |
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最終更新日 |
2025年4月1日22:15 |
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YouTubeの再生回数 |
522 |
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YouTubeの高評価数 |
18 |
1曲の模倣元
名の無い星が空に堕ちたら歌詞
風が吹いた、春風が。
深海から見える青い空。
風は吹いた、秋風だ。
青い夜、霧が出始めた。
星の灯も、
月明りも。
見えずままの幻でも、
追いかけ続けたい。
今も、吹き続ける風の中で、
真実が見えて一人去る。
しかし、星の輝きは、
色が見え続けて廻ってた。
雨が降って、窓を打つ。
貴方には見えてる太陽の。
光は闇を含んで、
それでも、本当の光で。
明日に見る夢も、
その記憶も。
未来のない夢の中、
追いかけ始めたい。
今も、悩み続ける岩の中で、
荒れ果てた巣だと一人去る。
しかし、一つ星の火は、
聴く絵あなたとまた唄ってる。
その声を、その音を。
水底の悪夢を、
反射できないように、
ずっと、声を、
貴方に届けたい。
全て??の所為です。
何時か、悩みは終わる雨の横で、
元日を過ぎて何を見る?
そして、花が咲いた日を、
引く手数多と攫われ、
全て貴フ人の所為です。
今も、吹き続ける風の中で、
荒れ果てた巣だと一人去る。
しかし、星の輝きは、
聴く絵あなたとまた唄ってる。
今も、唄い続ける我々は、
雨夜の月の中に手を結ぶ。
しかし、誰かの為でも、
未だ打つ雨に時を委ねる。
空を背に浮いてみた、
わたしの知る声が聞こえた。
気がして振り返ったよ。
明るい光に、目を焼かれて。