曲名

含羞む、諦めの詩。

作者

全てあの日の所為です。

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最終更新日

2024年12月25日2:29
1曲の模倣元 それは、誰かの言葉。

歌詞

非らぬ期待の影に、
白雪は後仕舞。
押し殺した腹の裏には、
ナイフを隠していた。
その場凌ぎの恣意は脆く、
故に様は愚者そのものです。

何も有りはしない竈に、
魅せられてしまったよ。
外様の眼には黴が生えて、
もはや目も当てられない。
閉じたフロンティアの中じゃ、
愛される事など出来やしない。
揺らぐ欲求は満たされない!
含羞む、諦めの詩。

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2026-06-13(ver.2633)