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タイトル |
404 |
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作者 |
読み込み出来ませんでした |
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非公開/削除済み |
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最終更新日 |
2024年12月21日3:24 |
模倣元1曲
.歌詞
廃墟を独り歩きすると、
壊れた鏡が此方を覗いて居たのでしよう。
引きずり込まれ、
食われ壊れ砕け破れ、
目が落ちてしまうの。
電線が裏側にあり、
探りを居れてはいけず、
黒い液体溢れて、
恐怖で動けず視線が絡まり、
首が無いモノ視てくるの。
傘の内側に闇がある、
誰が嘘を付いて笑い合うのか、
意味なんて無いモノを呑み込んで、
抜け出せないです。
杯が割れて汚れてる、
黒くて怖くて穢れて避けられ、
切り捨てるの。
目がない者も、
首がもげて落ちて嗤う、
怖気もできないの。
探した貴方は愚かで、
暈しが掛かって見えず、
霧に隠れて逃避し、
逃げてく貴方は笑って喜ぶ、
前の人だけ見れないの。
夜、夜、
闇の中で、
誰でも読めるが目が見えないので、
夜、夜、
星も見えず、
誰かが私を呼んでも分からず消え去るの。
分からない儘で進むのか、
要らないと言われて暗転するの、
まるでそれは終末論の様、
読み込み不能で。
分からない儘で進むのか、
要らないと言われて暗転するの、
まるでそれは終末論の様、
読み込み不能で。