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曲名 |
SURFACE[improved] |
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作者 |
軸の無いㅤ。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2024年12月8日15:12 |
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最終更新日 |
2025年2月7日17:21 |
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YouTubeの再生回数 |
575 |
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YouTubeの高評価数 |
16 |
2曲の模倣元
TRACE SURFACE歌詞
愛されぬ君、
凪と月夜の渦、
嗜みの仮面は意味を捨てられずに、
遠く碾く影が眠る大穴、
忌むエヌを見つけたが。
罪の無い見識を寝過ごし、
シータにて推敲の時を経て、
余剰の愁いも気急に咲く、
二兎が盗る草熱れ。
乞う雌滝、
長閑な字も頸の根まで託つ。
こむら返る葉も世の常に会い、
停まり白む懺悔にて、
媒介の名を心得よ。
宣言の下で嗤う検閲者は、
空に隕ちた星の名も知らないで、
二進数の和が見せるこの景色を、
今直ぐ立ち去れ。
形の無い憾みや妬みも、
恣意たる名前が付いて仕廻うのに。
吐息を決く由来も威儀も花柳に曝されて、
綴りとフェイブルは泣きじゃくるかと諮う。
ともすれば執刀も逸うから。
事勿れが足を掬う暁、/因循姑息のバイアス、
影印の雨跡に花を。/未知数が指し示す。
澱の意味を知る果て、/天誅! 跳梁は仮、
機微すら辿れないのなら、/誘うは諱、
捲土は枯れて死に至るでしょう。/飛び去った影はかく語りき。
意趣が御寝んなる栖さえ、
未熟ばかりで満ち濔ちる見えぬ色紙点、
外軌を征くレンマを祓い、
軋む声も歪んで届く。
(日向 怪異 意識 山肌 今 名 宇 梅花 支配下 蛾 一意 萩 意味 台座 葉 徒花 差 亜 期待値 怠惰 西日 矢 瓦解)
聢と機を絶つ謂れが、
静寂にも身を隠しても、
暦の下に溺れないで!
鋒が刺す美しき物も、/紅葉も徒然なるままに、
伝を覆す悍ましき物も、/孰れそこに咲くはずの花、
遠く夢幻となる画面を背にして、/誰かと誰かの消えゆく過ち、
思い出すのは、いつも──。/全てあなたが──。
炯々たる滅私を降り続く澪、
逆巻く鳳凰の探春も、
冷罨欠く標本すらもパスティーシュを想い、
高らかな疳性などはあなたの所為で。
追随者が終焉に立つ所以なら、
それは軸の無い
磉態錯です。