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タイトル |
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作者 |
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リンク |
YouTube |
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タグ |
非すべあな模倣曲 |
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投稿日 |
2024年11月17日23:09 |
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再生回数 |
591 |
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高評価数 |
71 |
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最終更新日 |
2025年7月26日15:02 |
歌詞
とある日の新聞紙には
知らぬ名前が載っていた
懐かしいそんな気がしたので
破り捨ててしまいました
目を覆う白い光が
僕を溶かしつくすのです
酷く汚い可視光線が
目の前ではじけ消えたよ
夕暮れの空の音
嘆く声は疾うの昔に
消えていた
嗚呼
空白が此処を見詰めてる
遠き日までも見透かして
罪は疾うに無いのに縛られる
全て空白の所為です
遠吠えの幻覚は
空の心消える間際の
子守歌
眼もくれず
空白が此処を
白い目が此処を見詰めてる
未来の先で見定めて
意味は疾うに消えているのに
全て の所為です