曲名

虚無感 (XXXIII . IX Ver.)

作者

全て残滓の所為です。

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オリジナル模倣

YouTubeへのアップロード日

2024年11月24日22:30

最終更新日

2024年12月1日17:14

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1曲の模倣元 虚無感

歌詞

夜の非違を打ちつけた、
いつもどこかで忘れずいた。
同じだと不気味に感じ、
違うと危険な様で。


何処かで怨んでた、
林檎の切れ端の中身を。
風船で飛んだ幸せが、
誰かの不幸に成ると。
数多の罪を重ね、
全てが錆びていた。
しかし、とある街で、
誰かの燠火を待っていた。
沼地の奥に潜んでる、
誰かの残滓です。

ひび割れた硝子板で、
濁る水を濾していました。
四辺形が変形した、
すべて貴方の所為です。


狂い果てた霊媒も、
彼岸の花の時間軸も、
惰性を打ちつけた先も、
全てが危険な様です。

猶予のない傀儡も、
瑠璃の色の残滓の所為で、
全てを裏切った様で、
それが影響と成る。

ひび割れた硝子板で、/絡まったフィルム破き、
濁る水を濾していました。/片隅に残した貴方を、
四辺形が変形した、/彼岸花に吸収され、
すべて貴方の所為です。/全て残滓の所為です。
全て残滓の所為です。/すべて貴方の所為です。

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2026-05-23(ver.2628)