曲名

薄明光線[short]

作者

観測記置き場

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オリジナル模倣

YouTubeへのアップロード日

2024年11月19日22:00

最終更新日

2024年11月23日18:54

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33

歌詞

携帯を落とした先に、
白い光が差し込んでいた。
それは酷く寂れた梯子で、
実在を隔せてしまったので、
終始、
彼は誰時に嘆いて、
醜い自我から目を背けていたのか。

鳥が眠っても、
薄明光線は雲間から差すのでしょう。
傘を閉じていた。
愚弄、冷笑、混成する想いも、

唯赦せなくて、
薄命な者から黄泉に還る事。
傘を差せず居た。
夢であれば良かったよ。

全て星屑の所為です。

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2026-06-13(ver.2633)