曲の編集にあたっての注意 登録時にエラーが発生した場合はこちらからご連絡ください。 荒らしに対しては削除・BAN・法的措置といった対処をする場合があります。 削除申請 削除理由 🎐の編集 曲名 作者(複数可) URL(複数可) 模倣 原曲から選択 DSC模倣 .[short]模倣 ..[short]模倣 ◘模倣 .模倣 ..模倣 教育模倣 教育132模倣 アブジェ模倣 アブジェ132模倣 ...模倣 表/裏模倣 名の無い星模倣 エヌ模倣 K²模倣 無題です。模倣 もしくは模倣曲から選択 歌詞 庭のカフェテリアで、 お茶を飲んでいた、 空っぽになるはずなのに、 お茶は一向に減らなくて、 カップを調べてみたところ、 お茶が生成されてた。 謎のカップの底から、 お茶が湧いている、 一度信じずにいたけれど、 現実のことだったよ。 最後に見とれた花束は、 いつしか枯れているの、 そんな事に気を取られると、 風が吹いて消えました。 机上で紙に書いて、 そのままにしたら、 気づかぬうちにその紙が、 隣の机に飛んでいて、 不思議に思って調べたら、 風に運ばれてたのか。 飛ばぬよう石を置いて、 そのままにしても、 強い風が吹きその紙も、 隣に飛んでいました。 自ら書いた手紙たちは、 風が吹いて消えゆく、 最後に見とれた花束は、 全て風の所為ですか? 自ら書いた手紙たちは、 風が吹いて消えゆく、 最後に見とれた花束は、 全て風の所為ですか? 沢山の風たちが、 吹いていたのだろう。 オリジナル模倣 非公開/削除済み ネタ曲 インスト すべあな界隈曲 下書き