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曲名 |
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作者 |
全てLXXXXの所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2023年9月10日22:30 |
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最終更新日 |
2024年10月12日11:46 |
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YouTubeの再生回数 |
496 |
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YouTubeの高評価数 |
18 |
1曲の模倣元
...歌詞
白昼夢の無名石、
書かれてた皆の騒音は、
致死戯言。
夏虫の夢のまた只夢で、
理解しない騒音は、
迷子を笑ってる。
分離した自我主体、
感覚混乱して、
独り言つのが要らない、
そうな独話もうが嫌になる。
見える生涯、
自分を恨み愛したと、
そうに言う擬骸は、
僕と、
皆と、
無意に創造する。
夏虫の振りをしても、
無知者じゃないで、
白昼夢を覚えてる。
海の波音を鳴らして、
青息を無力に吐く、
夢に響いた心の居場所には、
日々に逃げ水を溶けた線香がないのだ。
見たものだけ信じて、
不可視実質は眉唾だ。
「概念理解しても、
塵になる」って、
死に向か生きでしょう。
海に飛び込まないで。
掛かれた言葉は台詞ので、
誰も本当に憎めない。
只騒がしい感じ、
此処有りで、
愛憎の違いを、
判別が付けない。
精神錯乱の自我は真自我で、
偽自我はもう昏睡する、
演劇的な様に聞えても、
織物がウロボロスであるって、
霊夢の画面を見て、
脳髄も、
霊魂も、
概念で震撼する。
脳波と、
電波と、
誰かの声の残響、
日々に共鳴する。
デストルドーは、
電波系思惟を生み出して、
エロスを眠た。
海底には慈悲でも、
潰れた体はもう調子が戻らない。
海の波音を鳴らして、
青息を無力に吐く、
心身が疲れた時、
安心な線香をあげさせても、
蝋燭はまだ燃え尽きない。
月光みたいなモノだけで、
何も考えずに駆ける。
「概念理解しても、
塵になる」って、
死にたいでしょう。
全てLXXXXの所為です。
心身が疲れた時、
安心な線香をあげさせても、
蝋燭はまだ燃え尽きない。
火光みたいなモノだけで、
不可視実質は眉唾だ。
「概念理解しても、
塵になる」って、
そしで、
終わりもう書かれた。