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曲名 |
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作者 |
全てLXXXXの所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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YouTubeへのアップロード日 |
2023年7月1日21:30 |
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最終更新日 |
2025年9月8日18:43 |
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YouTubeの再生回数 |
311 |
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YouTubeの高評価数 |
10 |
1曲の模倣元
..歌詞
起きて湿った目、
なぜまだ見いるのか、
自分はまだ感じるのだ。
悲しい白い天明と青い海の色、
落日で見えだ。
光る海泡は波音で踊って、
誰かが泣いているのか、
理解しないのは誰かの匂いが懐かしいだでも、
忘れたのだ。
見えないに、
擬骸と、
出だ魂に、
分かれる、
無い言葉の冗談のだ。
それは飛んで火に入る夏の虫の、
様な物の存在であり、
月光かと思ったら火光だった、
まるで書かれた小説だ。
それは電車のない壊れた駅で、
誰かを、
待って待って待つのだ。
時針と分針は、
止まったが、
まだ終点に届かない。
/折れた体、
深い感じ、/なぜまだ感じるのか、
無我夢中。/自我と自我が分離された。
滅茶苦茶な、/空っぽの白い天井と黒い海の下、
伝言がありが、/落涙で同時に見えだ。
蜜の/火光で無名石は物語が書かれた、
嘘のだ。/誰かの無言涙が、
だからこそ、/理解不能に深い嘲笑されたのだ、
夜がある。/忘れられないのだ。
いつか、/見えないに、
太陽が、/擬骸と、
夜に、/出だ魂に、
終わる。/分かれる、
無い言葉の哀話だ。
愚かな、/それは飛んで火に入る夏の虫の、
俳優達、/様な物の存在であり、
/火光かと思ったら月光だった、
それは嘘だ。/まるで書かれた戯言だ。
永日ので、/それは何もない幻想的な駅で、
/客船を、
終わりない。/待って待って待つのだ。
/時針と分針は、
/止まったが、
でも来るその日が信じた。/まだ終点に届かない。
夏の海中、
そこが、
不快な嫌な声であったので、
全てLXXXXの所為です。
夏虫/それは飛んで火に入る夏の虫の、
夏虫、見えない。/様な物の存在であり、
/火光かと思ったら月光だった、
/まるで書かれた戯言だ。
電車のない壊れた駅前で、/何もない幻想的な駅で、
誰かを、/客船を、
待って待って待って待つのだ。/待って待って待つのだ。
時針と分針は、/時針と分針は、
止まったが、/止まったが、
まだ終點站に届かない。/まだ終点に届かない。
淡い白い天井が、/真っ青な海底が、
見え、/見え、
珍紛漢紛な無力な感じ、/難解な泫然感じ、
裂けて裂けた感じのだ。/裂けて裂けた感じのだ。
/痛いだ。