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曲名 |
譽 |
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作者 |
全て鬱いだ所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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タグ |
非公開/削除済み |
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最終更新日 |
2025年3月20日8:17 |
2曲の模倣元
.[short] 譽SS歌詞
湿った部屋の片隅で、
腕を失くしたが、
痛みも感じられずにいた。
羽で挟まれている。
開かない季節、
希望も捨てた。
助からず居た。
「記憶にあるか?」
それは祝福する曇り空。
現身はありますか?
「夕映え」無垢な希望だが、
高嶺に傾げる。
儚く囀る過去を知り、
華奢な羽根が夕陽を語る。
明けない季節、
記憶が濁る。
助けずに居た。
希望はあるか?
其れは祝福する曇り空。
全て惨状の下です。