|
曲名 |
[■解なし] |
|
作者 |
全てLXXXXの所為です。 |
|
リンク |
YouTube |
|
YouTubeへのアップロード日 |
2024年7月26日21:17 |
|
最終更新日 |
2024年10月6日10:31 |
|
YouTubeの再生回数 |
274 |
|
YouTubeの高評価数 |
5 |
1曲の模倣元
表/裏1曲の模倣曲
[全■解]歌詞
夜更けの部屋に、
明るいモニターでのターミナル。
エラーは演算した結果であり、
何回も難解な誤解である。
褪せた記憶って、
世にある、
世にあらぬ味。
アルゴリズムでも、
文字化けに表示される。
ディストピアが与えた意味に囚われ、
皆の迷妄と言う、
夕立ち、
ゴミ箱のものを気付いてた、
それは残暑の思い出。
秋霖で、
朧月夜にの影身が流れて去るよ。
風花見て泣き笑い、
影薄い君に溺れれる、
忘れない。
嗚呼!
解なし、
バカ、
わか…
なく…
なった。
夜更けの部屋に、
明るいモニターでのターミナル。
エラーは演算した結果であり、
何回も同じ青い画面。
そう言っても、
一生のことの分からなく見ない末路が、
「404へだ」ってあっさり言ったら、
影は殺す。
諄く洒落る片言も、
雨降りの言行で、
揺蕩う。
祈ってだけも騙してだけで、
語りは散り溶かす思い出だ。
あの晴れ錆びる空が、
銀河鉄道を月に隠してる。
その暈し望月が、
全部のだ。
色々な星を隠してるって、
嗚呼!
解なし、
バカ、
わか…
なく…
なった。
高架下と海面を一生に眺めて少年達は、
何かを望む、
月光安眠して笑ってるって、
僕との少年は妄信と。
物事は夏の言葉で、
諧調なし、
この和声は虫の。
僕達の沢山の仮面は、
嘘つきになる嘘ってって嘘との袋小路文をの保護機能で、
なんとか名義たちがここにある、
でもきっと庇うこと出来ない、
これはゴミよ、
全て意味なくのだ。
まあいいか!
嗚呼!
解なし、
アハア、
わか…
なく…
なった。