|
曲名 |
ゲーテ |
|
作者 |
全て数式の所為です。 |
|
リンク |
YouTube |
|
YouTubeへのアップロード日 |
2022年5月2日22:30 |
|
最終更新日 |
2024年9月26日11:45 |
|
YouTubeの再生回数 |
452 |
1曲の模倣元
エヌ歌詞
「人生の味とは、
パンと涙にあり。」
容易くなる前は、
なにとかも難しいと言われて。
思慮深い人は
決して侮らないが、
私が情深いのは、
昔の事。
過信できる事は、
裏に何かあると。
分かっていても、
足りないのです。
社会的不適合の私には、
理解しがたい事である。
あの時ゲーテは言った。
「毎日生きよ」と。
全てを理解せずに、
溶けるのを待つのです。
過信することは
悪であると思い、
蔑ろにして
末路を辿る。
因数分解をして
解を出して、
3×3=9の戯曲です。
嘗ての話には
埃が被さってあり、
走りだした心には、
調べを尽くすと言われる。
物事には個々の
意味に囚われていて、
人も同じように個々の
意味はあるのか?
言の葉の所以には
「模写」はありますか?
もしもイミがあるなら、
なにができますか?
生きている意味は
ないか分からず。
その上[それの]何の意味があるのか?
臧否の言葉には
何の意味[イミ]がある?
あの時ゲーテは言った。
「常に迷うのだ」(と。)
自分は迷うことは
正しいと思った。
その時ゲーテは言った。
「はじめは難しい」(と。)
何処に行こうとしているか
分からずにいるの。
来世は在るのか?