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曲名 |
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作者 |
全て奴等の所為です。 |
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リンク |
YouTube |
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リンク |
SoundCloud |
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YouTubeへのアップロード日 |
2020年9月6日0:00 |
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最終更新日 |
2026年7月22日7:26 |
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YouTubeの再生回数 |
1794 |
1曲の模倣元
...歌詞
霧の中 光で、
壊れてく日々。
いつか戻って来ると信じて、
望む只の狂信者。
あなたの心に問いかけて、
過ちで溶かしてく。
それに意味はあるのだろうか、
気付きもしないだろう。
直線を突き進んでも、
澄んだ心は取り戻せずに、
恨みを溜め込んで、
儚く壊れるのでした。
人間の醜悪が満ちた此の地で、
意味も無く歩んでも、
嘘が身勝手に動き出し、
首を絞めるのです。
只 恨みが肥大化し続け、
何も見えなくなる。
あなたも其れに気付いて、
死に急ぐでしょう。
全て奴等の所為です。
言葉足らずに軌跡描き、
そして動きが鈍る。
信号機は再び動き、
足跡を残してく。
言葉足らずに奇跡望み、
そして動けなくなる。
彼方を見つめている誰か、
君を追いかけている。
奥深く傷をつけても、
あの頃はもう取り戻せずに、
あなたもいつの日か、
おかしいと気付くのでした。
心汚れた奴等の裏、
自分の醜悪に気付かずに、
誰も何もしていないのに、
どうして悪態を吐くの?
人間の醜悪が満ちた此の地で、
意味も無く歩んでも、
嘘が身勝手に動き出し、
首を絞めるのです。
只 恨みが肥大化し続け、
何も見えなくなる。
沢山の声が縺雁燕(やつら)を、
閉じ込めるのでした。