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曲名 |
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作者 |
全て被害者の妄想と言うこの世界端では誰が誰だろうと黙るべきでした。 |
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タグ |
未完成 |
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最終更新日 |
2024年8月12日6:24 |
1曲の模倣元
.歌詞
携帯に映る、
確かに見えなくなった青空と、
シアン化物の化合物と、
先走る唾棄を、
現の裏の夢の表、
忘れる訳ないでしょ。
重ねてね。
肥大化して兎に角そうね。
四季色で塗られたレッテルは、
見えなくなる。鬱陶しいね。
誰が誰だろうと、
妄想と言うこの世界端では、
全て被害者の、
夢物語でした。
蛇口から漏れ出す、
微かに消える面影と、
存在過多の記憶喪失の、
交わる正気を、
現の表の夢の裏、
忘れてほしいね。
証明してね。
金縛りで兎に角呪いね、
二重に貼られたレッテルは、
消せなくなる。鬱陶しいね!
全て被害者の、
妄想と言うこの世界端では、
誰が誰だろうと、
黙るべきでした。
全て被害者の、
妄想と言うこの世界端では、
誰が誰だろうと、
■■べきでした。
輪郭が重なったように、
見えただけなのか。