曲名

片道切符握りしめてまた逢おうよ、運命に身を任せ。

作者

全て希望の所為です。

リンク

YouTube

YouTubeへのアップロード日

2021年1月31日0:00

最終更新日

2024年8月3日1:15

YouTubeの再生回数

4338

YouTubeの高評価数

141
1曲の模倣元 名の無い星が空に堕ちたら

歌詞

ふわり、響くその歌声、
近寄って聴いてみる。
懐かしいあの日の思い出に、
また想いを寄せ。
暖かなその人の温もりを、
僕はまた感じるの。
虚ろな眼に映る硝子玉、
幻驢芭を衒う。

どうして、星は堕ちる?
誰一人悲しまずに、
君が居ない、
世界の中心にまでも、
別れを恐れている。

暗い茂みのその奥までも、
足を踏み入れ、
懐かしいあの音楽に、
また 耳を傾ける。
あのひみたそのすいせいを
ぼくは
またみているだろう
ここちよいおとだけをほら
ぬきだしているのか

どうして、神は居るの?
人は死ぬ、何れの日か。
僕が居ない、変わらない空の下でも、
君は過ごして行くの。

意味の無い、
明日など要らないと君は、
泣きながら、
そう言ったのです。
ただあなただけを信じ
ていたのでしょう。

叶わない夢の中が、
あなたへの道標で、
笑顔も泣き顔も
今掴みに行こうよ、
私も逢いたいよ。
空の下君に逢うよ、
彼の世への電車の中、
片道切符
握りしめてまた逢おうよ、
運命に身を任せ。

ふわり、響くその歌声に、
涙を流した。

トップ

新規登録

検索

編集履歴

歌詞生成

宣伝

記事

お問い合わせ

設定

全てあなたの所為です。

2026-07-26(ver.2637)