|
曲名 |
[] |
|
作者 |
全て彼の世へ。 |
|
タグ |
非公開/削除済み |
|
最終更新日 |
2025年3月3日13:08 |
1曲の模倣元
.[short]歌詞
受話器越し言葉の裏、
隠しごとをしたつもりで
赤い液が項垂れるのを
何度も見ていた。
闇を指す廃墟の裏ら
幽かな月に身を隠す。
広霄大暮は非業ですが、
眩めや眩め
各の空、
振り返るだけで寒気がする。
全て彼の世の所為です。