曲名

オーム

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全てどこかの所為です。

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最終更新日

2024年2月20日0:38
1曲の模倣元 エヌ

歌詞

希望抱く変換が、渓流の発着場で歌う。
鏡映しの体積は、明らかな笑みであるが。
液状の根底には、原子たちの舞台が揺れ動く。
色の付いた数式すら、あからさまな言葉です。

螺旋状の天井により、
信じ難く、吟味が去る。
恐れていた縫い目の殻が、
網膜を視野に入れました。

私の自意識ですが、
葬るのはオームですか?
幾多の軋轢を生む、
空のペットボトルが。



現実をかき混ぜてる、白く点滅する支配者たち。
虚無感を蔑むのだが、
接続詞よる喜劇。
三角錐に似ている、心と鼠の宴の中で、
不必要な水没には、空気清浄機が泣く。

大きさを食べる鞄では、
弓を挟む、指の蛙。
糸の匂いがするカメラが、
反射光のテーブルを待つ。

私の自意識ですが、
葬るのはオームですか?
幾多の軋轢を生む、
空のペットボトルが。



風の金庫に問うダンボール。
特殊に見える水溜まりには、
核心を突くために咲いた、
裂傷なのか。

私の自意識ですが、
葬るのはオームですか?
幾多の軋轢を生む、
空のペットボトルが。

私の自意識ですが、
葬るのはオームですか?
幾多の軋轢を生む、
空のペットボトルが。

遡る時間ですら、
出会いと別れの流れを。
そして此の世にうまれる、
全てどこかの所為です。

どこにも行けず漂う、
雨水に身を任せる。
誰もが語った願い、
全てこれらの所為です。

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2026-04-12(ver.2579)