曲の編集にあたっての注意 登録時にエラーが発生した場合はこちらからご連絡ください。 荒らしに対しては削除・BAN・法的措置といった対処をする場合があります。 削除申請 削除理由 othelloの編集 曲名 作者(複数可) URL(複数可) 模倣 原曲から選択 DSC模倣 .[short]模倣 ..[short]模倣 ◘模倣 .模倣 ..模倣 教育模倣 教育132模倣 アブジェ模倣 アブジェ132模倣 ...模倣 表/裏模倣 名の無い星模倣 エヌ模倣 K²模倣 無題です。模倣 もしくは模倣曲から選択 歌詞 誰も来ない海辺にて、 マイクロ波が血流阻んだと。 斜に構えた人々が、 失くし物を探し歩くのです。 正しさの猫を被り、 嘘をつき人々を惑わせる。 ゴミ処理場と揶揄された、 身近にあるその場所で。 操られていること、 気づくことも出来ず、 蝕まれてやがてループに陥ってしまうのです。 彼等にこの世の真実を問うても、 答えはまるで儀式のように。 私はオセロの駒の様で、 あなたは挟まれひっくり返る。 嘘の涙を流して、 なにを見つめているの? ならず者集う街で、 謎めいたコイルを信じている。 世間知らずの愚者達は、 敵を探し続けていると言う。 権利の名を振りかざし、 都合よく物事を向かわせる。 正解から逃げ続けて、 ひねくれた言葉を吐く。 嘘を撒いているとか、 利用されているとか。 何も考えずに目の前のことを信じて、 誰もに伝わることさえも無視して、 彼等の道を唯行くのです。 私はオセロの駒の様で、 あなたは挟まれまた裏返る。 嘘の涙を流して、 なにを信じているの? 不明瞭的思考で分析し、 偽りの気付きを嘘で固めて、 惑わせ傷つける機械と成り行く。 私はオセロの駒の様で、 あなたは挟まれひっくり返る。 嘘の涙を流して、 なにを見つめているの? 私はオセロの駒の様で、 あなたは挟まれまた裏返る。 嘘の涙を流して、 なにを信じているの? 唯詩に綴られた愚者の音は、 全て夢見の為す事です。 オリジナル模倣 非公開/削除済み ネタ曲 インスト すべあな界隈曲 下書き