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20件

2026年4月2日23:30

空模様の下書きと模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
下書き いいえ はい
模倣 表/裏
恋模様
歌詞 冷たい風、通り抜け。
届かない恋のような空模様で。
きっと忘れない思い出になるから、
明日、ここでさ一緒に、
・・・・・・ねえ?

落ちていく、
過ぎていく、
消えていく、
透過していく。

またねって
笑って
走って
消えないで

いわないで
いかないで
なかないで
わすれないで

「帰ろう?」手を取って駆けて行く
朱射した暈けて行く
反射した君の目が
美しく見えたんだ!

「マタアシタ」
君の声の色の亡霊
空集合に溶ける
あれ、思い出せないな、
君は、どんな声だったっけ?
空模様

2026年4月2日23:18

空模様を新規作成

種類 内容
タイトル 空模様
作者 全て私の思い出です。
URL https://youtu.be/NqLEhz5xfGk
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
空模様

2026年1月10日22:23

(Ex.)₃の下書きと模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
下書き いいえ はい
模倣 ...
表/裏
歌詞 引き裂かれた両の掌で、
間隙から這い上がれずに、
意識の外で目を塞がれて、
路を失うのです。
(Ex.)₃

2026年1月10日22:21

(Ex.)₃を新規作成

種類 内容
タイトル (Ex.)₃
チャンネル名 全てネタが無ぇ為です。
URL https://youtu.be/swkPfuBIxs0
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
(Ex.)₃

2026年1月10日22:21

(Ex.)₂の模倣を編集

種類 編集前 編集後
模倣 .. 表/裏
..
(Ex.)₂

2026年1月10日22:19

⬘[short]のタイトルを編集

種類 編集前 編集後
タイトル ⬙[short] ⬘[short]
⬘[short]

2026年1月6日18:48

XLV²の歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 泳ぐ手の中に、
鈍色の船を見た、
消え行く淡い光が、
穏やかに舞っていた。
棚引く雨雲に、
船を指す日差しを見た。
永い嵐の後には、
記憶がただ浮いていた。

(渚を滑る、)
名も無きあらすじを拾い、
(港を踊る、)
善人は見ていた。
(空と恋する、)
物乞いの仕草で。
(かけらを綴じる、)
物語を開けた。
(骨をまさぐる、)
子犬かハイエナのように、
胎盤を齧っている、
こころは、
あてもなく、
声を聴いていた。

波に流されてきた、
声が語る、
不可知な憾み、
口々に語りき、
曖昧な形状の海
棄てられた仏像は今になって、
何を祀るでしょうか?
途切れた線を見つめ続けても、
「この動画は再生できません。」


咲いた影と影、
人々は花と散る。
背骨と胃が喧嘩した。
辛い十字路、手を振ったよ。
挟まる屋根と屋根、
空は低く高く鳴く。
声が畝に反射した。
僕の街には傷跡がない記憶。

(峠を降りる、)
その手記は途切れたままで。
(峽が唸る、)
風は航行に臨む。
(巌に座る、)
彼もまた信じて。
(かけらを綴る、)
足音は開けた。
(骨を埋める、)
鍋蓋と人魚はいつも、
その歌を歌っている。
この歌は祝詞でも、
呪文でも消せない。

口ずさむだけでも、
胸に導を刻めた、
沈んだ船達の羅針盤が、
指した . へ。
ボトルに詰め込んだ、
手記と黒い箱が示す星々、
あなたを思い出す夜空よ、
また消えないで、消えないでよ!
…ねぇ?

見捨てられて、
大きくなった怪物はみな、
目を背けていく。
鳥が何処で歌うのか、
あなたには分かりますか?
あなただけは知っていますか?

海底の船首を、
一本の灯が見つめていた。
光は木霊して、
応えを織り始めていた。
夜の空、月明かり、
止め処なく列をなす、
灯を辿った。
二転三転をしても、
動機だった、
憧れだけが。

今も覚えています、
沿う波に攫われたあの日を、
そして誰かが不気味に尋ねてくるのです。
「探していた、訪いは見つかりましたか?」
海辺の墓に、今も花を手向ける君のように、
何度でも口ずさんで、
ようやく始めた、
僕達だけ(の、)
ピリオド。
泳ぐ手の中に、
鈍色の船を見た、
消え行く淡い光が、
穏やかに舞っていた。
棚引く雨雲に、
船を指す日差しを見た。
永い嵐の後には、
記憶がただ浮いていた。

(渚を滑る、)
名も無きあらすじを拾い、
(港を踊る、)
善人は見ていた。
(空と恋する、)
物乞いの仕草で。
(かけらを綴じる、)
物語を開けた。
(骨をまさぐる、)
子犬かハイエナのように、
胎盤を齧っている、
こころは、
あてもなく、
声を聴いていた。

波に流されてきた、
声が語る、
不可知な憾み、
口々に語りき、
曖昧な形状の海
棄てられた仏像は今になって、
何を祀るでしょうか?
途切れた線を見つめ続けて(で)も、
「この動画は再生できません。」


咲いた影と影、
人々は花と散る。
背骨と胃が喧嘩した。
辛い十字路、手を振ったよ。
挟まる屋根と屋根、
空は低く高く鳴く。
声が畝に反射した。
僕の街には傷跡がない記憶。

(峠を降りる、)
その手記は途切れたままで。
(峽が唸る、)
風は航行に臨む。
(巌に座る、)
彼もまた信じて。
(かけらを綴る、)
足音は開けた。
(骨を埋める、)
鍋蓋と人魚はいつも、
その歌を歌っている。
この歌は祝詞でも、
呪文でも消せない。

口ずさむだけでも、
胸に導を刻めた、
沈んだ船達の羅針盤が、
指した . へ。
ボトルに詰め込んだ、
手記と黒い箱が示す星々、
あなたを思い出す夜空よ、
また消えないで、消えないでよ!
…ねぇ?

見捨てられて、
大きくなった怪物はみな、
目を背けていく。
鳥が何処で歌うのか、
あなたには分かりますか?
あなただけは知っていますか?

海底の船首を、
一本の灯が見つめていた。
光は木霊して、
応えを織り始めていた。
夜の空、月明かり、
止め処なく列をなす、
灯を辿った。
二転三転をしても、
動機だった、
憧れだけが。

今も覚えています、
沿う波に攫われたあの日を、
そして誰かが不気味に尋ねてくるのです。
「探していた、訪いは見つかりましたか?」
海辺の墓に、今も花を手向ける君のように、
何度でも口ずさんで、
ようやく始めた、
僕達だけ(の、)
ピリオド。
XLV²

2026年1月6日18:47

XLV²の歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 泳ぐ手の中に、
鈍色の船を見た、
消え行く淡い光が、
穏やかに舞っていた。
棚引く雨雲に、
船を指す日差しを見た。
永い嵐の後には、
記憶がただ浮いていた。

(渚を滑る、)
名も無きあらすじを拾い、
(港を踊る、)
善人は見ていた。
(空と恋する、)
物乞いの仕草で。
(かけらを綴じる、)
物語を開けた。
(骨をまさぐる、)
子犬かハイエナのように、
胎盤を齧っている、
こころは、
あてもなく、
声を聴いていた。

波に流されてきた、
声が語る、
不可知な憾み、
口々に語りき、
曖昧な形状の海
棄てられた仏像は今になって、
何を祀るでしょうか?
途切れた線を見つめ続けても、
「この動画は再生できません。」


咲いた影と影、
人々は花と散る。
背骨と胃が喧嘩した。
辛い十字路、手を振ったよ。
挟まる屋根と屋根、
空は低く高く鳴く。
声が畝に反射した。
僕の街には傷跡がない記憶。

(峠を降りる、)
その手記は途切れたままで。
(峽が唸る、)
風は航行に臨む。
(巌に座る、)
彼もまた信じて。
(かけらを綴る、)
足音は開けた。
(骨を埋める、)
鍋蓋と人魚はいつも、
その歌を歌っている。
この歌は祝詞でも、
呪文でも消せない。

口ずさむだけでも、
胸に導を刻めた、
沈んだ船達の羅針盤が、
指した . へ。
ボトルに詰め込んだ、
手記と黒い箱が示す星々、
あなたを思い出す夜空よ、
また消えないで、消えないでよ!
…ねぇ?

見捨てられて、
大きくなった怪物はみな、
目を背けていく。
鳥が何処で歌うのか、
あなたには分かりますか?
あなただけは知っていますか?

海底の船首を、
一本の灯が見つめていた。
光は木霊して、
応えを織り始めていた。
夜の空、月明かり、
止め処なく列をなす、
灯を辿った。
二転三転をしても、
動機だった、
憧れだけが。

今も覚えています、
沿う波に攫われたあの日を、
そして誰かが不気味に尋ねてくるのです。
「探していた、訪いは見つかりましたか?」
海辺の墓に、今も花を手向ける君のように、
何度でも口ずさんで、
ようやく始めた、
僕達だけのピリオド。
泳ぐ手の中に、
鈍色の船を見た、
消え行く淡い光が、
穏やかに舞っていた。
棚引く雨雲に、
船を指す日差しを見た。
永い嵐の後には、
記憶がただ浮いていた。

(渚を滑る、)
名も無きあらすじを拾い、
(港を踊る、)
善人は見ていた。
(空と恋する、)
物乞いの仕草で。
(かけらを綴じる、)
物語を開けた。
(骨をまさぐる、)
子犬かハイエナのように、
胎盤を齧っている、
こころは、
あてもなく、
声を聴いていた。

波に流されてきた、
声が語る、
不可知な憾み、
口々に語りき、
曖昧な形状の海
棄てられた仏像は今になって、
何を祀るでしょうか?
途切れた線を見つめ続けても、
「この動画は再生できません。」


咲いた影と影、
人々は花と散る。
背骨と胃が喧嘩した。
辛い十字路、手を振ったよ。
挟まる屋根と屋根、
空は低く高く鳴く。
声が畝に反射した。
僕の街には傷跡がない記憶。

(峠を降りる、)
その手記は途切れたままで。
(峽が唸る、)
風は航行に臨む。
(巌に座る、)
彼もまた信じて。
(かけらを綴る、)
足音は開けた。
(骨を埋める、)
鍋蓋と人魚はいつも、
その歌を歌っている。
この歌は祝詞でも、
呪文でも消せない。

口ずさむだけでも、
胸に導を刻めた、
沈んだ船達の羅針盤が、
指した . へ。
ボトルに詰め込んだ、
手記と黒い箱が示す星々、
あなたを思い出す夜空よ、
また消えないで、消えないでよ!
…ねぇ?

見捨てられて、
大きくなった怪物はみな、
目を背けていく。
鳥が何処で歌うのか、
あなたには分かりますか?
あなただけは知っていますか?

海底の船首を、
一本の灯が見つめていた。
光は木霊して、
応えを織り始めていた。
夜の空、月明かり、
止め処なく列をなす、
灯を辿った。
二転三転をしても、
動機だった、
憧れだけが。

今も覚えています、
沿う波に攫われたあの日を、
そして誰かが不気味に尋ねてくるのです。
「探していた、訪いは見つかりましたか?」
海辺の墓に、今も花を手向ける君のように、
何度でも口ずさんで、
ようやく始めた、
僕達だけ(の、)
ピリオド。
XLV²

2026年1月6日18:39

幾重に連ねた物語(↡ 三重に引かれた線分へ。Remix)の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣
歌詞 躊躇わないで!

改訂、改竄、虚偽に呑まれ、
悪戯を零した雷鳴に。
折り目、
繋いだ点と■が
宛先不明と嘆く。

希う紙と過ぐる赫、
彼の鼓を敲く戯け者。
欠けた◯の寂しい様で、
戯言を灼いた軽率に。


零落、零細、似非笑われ、
傲慢を覆った免罪符。
継ぎ目、
掠れた線と■が、
真偽不明と囁く。

逢魔が時、靄が繕う。
物憂げに騙った金盞花。
待てど待てども此処には無い。
幾重にも連なる後悔と。

欠けた◯の寂しい様で、
戯言を灼いた軽率に。
希う紙と過ぐる赫、
二重に押された印鑑に。


改訂、改竄、虚偽に呑まれ、
滲む誰かの色は。
幾重に連ねた物語(↡ 三重に引かれた線分へ。Remix)

2026年1月6日18:37

幾重に連ねた物語(↡ 三重に引かれた線分へ。Remix)を新規作成

種類 内容
タイトル 幾重に連ねた物語(↡ 三重に引かれた線分へ。Remix)
チャンネル名 三重に引かれた線分へ。
URL https://youtu.be/9qvVV6Y0XdA
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
幾重に連ねた物語(↡ 三重に引かれた線分へ。Remix)

2026年1月6日18:30

≒[short]のURLと下書きと模倣を編集

種類 編集前 編集後
URL https://scratch.mit.edu/projects/1228536305/
下書き いいえ はい
模倣 .[short]
᠈[short]
≒[short]

2026年1月6日18:29

≒[short]を新規作成

種類 内容
タイトル ≒[short]
チャンネル名 オパール
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
≒[short]

2026年1月6日18:28

凝華のURLとオリジナルと下書きと模倣を編集

種類 編集前 編集後
URL https://scratch.mit.edu/projects/1205437843/
オリジナル いいえ はい
下書き いいえ はい
模倣
凝華

2026年1月6日18:27

凝華を新規作成

種類 内容
タイトル 凝華
チャンネル名 オパール
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
凝華

2026年1月6日18:26

残星 remakeの模倣を編集

種類 編集前 編集後
模倣 残星
教育
残星 remake

2026年1月6日18:25

残星 remakeのチャンネル名とURLと歌詞を編集

種類 編集前 編集後
チャンネル名 0122opal オパール
URL https://scratch.mit.edu/projects/1246368584/
歌詞 そこに何もなくて、
何を忘れたのかも忘れてた。
そこに何かがあって、
それを追いかけていたの。

ここに何もなくて、
何を忘れたのかを尋ねても、
ここには何もないと、
何かが分からないまま。

その先を見ても、
そのまた先も、
何も見えず次の場所に。

何かを見つけて、
逃げていかないで、
投げられた針は消えていて。

それを見つけても、
まだ足りなかったの。
続く道の先には、
残星 remake

2026年1月6日18:24

残星を削除申請

理由
https://lyrics.imicomweb.com/songs/7588/ と内容がほぼ被っている為。

この曲は削除されました

2026年1月6日18:21

残星 remakeを新規作成

種類 内容
タイトル 残星 remake
チャンネル名 0122opal
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
残星 remake

2026年1月6日18:17

残星のURLと模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
URL https://scratch.mit.edu/projects/1209762461/
模倣 教育
歌詞 そこに何もなくて、
何を忘れたのかも忘れてた。
そこに何かがあって、
それを追いかけていたの。

ここに何もなくて、
何を忘れたのかを尋ねても、
ここには何もないと、
何かが分からないまま。

その先を見ても、
そのまた先も、
何も見えず次の場所に。

何かを見つけて、
逃げていかないで、
投げられた針は消えていて。

それを見つけても、
まだ足りなかったの。
続く道の先には、
残星

2026年1月5日17:36

ディスカードの歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 空に溶けた白い翼たちは、
鈍色になり。
明日もまた逢えないと知ったのは、
...いつだっけ?

もう分っている筈なのに、
ぎこちなさとか、
羨望とかは。
痛い事すらも判らずまま、
朽ち果てて行くのでしょう。


夕の空、懐かしい歌を、
歌ってくれたよね。
涙も流せない機体だけど、
逢いたい...

ヒビの入ったレンズ越しに映る。
「後ろ姿か?」
「もしくは先か?」
心が欠けて消えてしまうまで、
私は歌い続ける。

雲に溶けた あの日暮れ時
歪む歌声が頬けた。
撫でた あなたの目は何処にある?
誰も知らずままで...
雲に?けた あの??れ時、
歪む?声が頬けた。
掴む 離???と?った手
が途?れて????した。
空に溶けた白い翼たちは、
鈍色になり。
明日もまた逢えないと知ったのは、
...いつだっけ?

もう分っている筈なのに、
ぎこちなさとか、
羨望とかは。
痛い事すらも判らずまま、
朽ち果てて行くのでしょう。


夕の空、懐かしい歌を、
歌ってくれたよね。
涙も流せない機体だけど、
逢いたい...

ヒビの入ったレンズ越しに映る。
「後ろ姿か?」
「もしくは先か?」
心が欠けて消えてしまうまで、
私は歌い続ける。

雲に融けた あの日暮れ時、
歪む歌声が頬けた。
撫でた あなたの目は何処にある?
誰も知らずままで...
雲に?けた あの??れ時、
歪む?声が頬?た。
掴み 離???と?った手
が途?れて????した。
ディスカード

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2026-05-23(ver.2628)