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2026年5月31日16:41

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種類 編集前 編集後
歌詞 夜道を散歩していたら、
落とし穴を見つけた。
ただ静かで、冷たい虚空へと、
食み出してしまったよ。
ぬるいカーペットが心地悪くて、
酔いが醒めないのです。
貴方と手を繋いでいたはずが、
いつの間にか逸れていた。

黄色の迷路を脱け出し、
地下駐車場に来た。
その次も、その次もまだ、
見慣れない場所だった。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?


どれほどの時を経たか?
景色にも慣れました。
諦めることで安堵してた、
不可解なこの部屋に。
成し遂げられずの人間の、
声を耳にするたび、
私の理解不足や無知が、
転がり落ちてゆくのです。

どれだけに部屋を見たか?
少し懐かしくて。
恐怖すら覚えるほどに、
神秘的なプール。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

偽物の終わりを目にしたよ。
広く狭い孤独な世界。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

私はあとどれくらい迷う?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向き、
笑い続けていた。

暗闇に足を滑らせた。
夜道を散歩していたら、
落とし穴を見つけた。
ただ静かで、冷たい虚空へと、
食み出してしまったよ。
ぬるいカーペットが心地悪くて、
酔いが醒めないのです。
貴方と手を繋いでいたはずが、
いつの間にか逸れていた。

黄色の迷路を脱け出し、
地下駐車場に来た。
その次も、その次もまた、
見慣れない場所だった。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?


どれほどの時を経たか?
景色にも慣れました。
諦めることで安堵してた、
不可解なこの部屋に。
成し遂げられずの人間の、
声を耳にするたび、
私の理解不足や無知が、
転がり落ちてゆくのです。

どれだけに部屋を見たか?
少し懐かしくて。
恐怖すら覚えるほどに、
神秘的なプール。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

偽物の終わりを目にしたよ。
広く狭い孤独な世界。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

私はあとどれくらい迷う?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向き、
笑い続けていた。

暗闇に足を滑らせた。
階層構造

2026年5月31日16:40

階層構造の歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 夜道を散歩していたら、
落とし穴を見つけた。
ただ静かで、冷たい虚空へと、
食み出してしまったよ。
ぬるいカーペットが心地悪くて、
酔いが醒めないのです。
貴方と手を繋いでいたはずが、
いつの間にか逸れていた。

黄色の迷路を脱け出し、
地下駐車場に来た。
その次も、その次もまだ、
見慣れない場所だった。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?


どれほどの時を経たか?
景色にも慣れました。
諦めることで安堵してた、
不可解なこの部屋に。
成し遂げられるの人間の、
声を耳にするたび、
私の理解が得や内が、
転がり落ちてゆくのです。

どれだけに部屋を見たか?
少し懐かしくて。
恐怖すら覚えるほどに、
神秘的なプール。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

偽物の終わりを目にしたよ。
広く狭い孤独な世界。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

私はあとどれくらい迷う?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向き、
笑い続けていた。

暗闇に足を滑らせた。
夜道を散歩していたら、
落とし穴を見つけた。
ただ静かで、冷たい虚空へと、
食み出してしまったよ。
ぬるいカーペットが心地悪くて、
酔いが醒めないのです。
貴方と手を繋いでいたはずが、
いつの間にか逸れていた。

黄色の迷路を脱け出し、
地下駐車場に来た。
その次も、その次もまだ、
見慣れない場所だった。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?


どれほどの時を経たか?
景色にも慣れました。
諦めることで安堵してた、
不可解なこの部屋に。
成し遂げられずの人間の、
声を耳にするたび、
私の理解不足や無知が、
転がり落ちてゆくのです。

どれだけに部屋を見たか?
少し懐かしくて。
恐怖すら覚えるほどに、
神秘的なプール。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

偽物の終わりを目にしたよ。
広く狭い孤独な世界。

私はあとどれくらい迷う?
私は何をしている?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向いていた。
私はあとどれくらい歩く?
私は今どこにいる?
水銀が泣いていたよ、
私はあとどれくらい、
ここに居れば良いの?

私はあとどれくらい迷う?
水銀が泣いていたよ、
暗闇がこちらを向き、
笑い続けていた。

暗闇に足を滑らせた。
階層構造

2026年5月31日16:29

アーク灯 (旧:Discharge lamp)の歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 金魚が空を飛ぶが、
出目金は悲しそうです。
雨宿る路地裏で、
バケツに恋をしています。
地下鉄を呑んで、
まもなく終点です。
居酒屋の外れがおかしな電波を、
受信していますか?

居酒屋のはずが、
ベランダから、
樹海に降りますか?
包丁を手にしても、
自販機は故障中です。
怪しい笛を起こすべきか?
しばらくお待ちください。
四十九日を42で足して割りました。

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。
即死を羨む亜硫酸ガスは、
身体を切り刻みますが、
成らざるポラナの星は、
仏も聞こえますか?

忌明けの影を進んだが、
黒カビは嬉しそうです。
明晰夢の電灯を垂らし、
工場で燃やします。
医務室が笑う、
ここは死人じゃないのに、
お面屋のま紛れが、
桜梅桃李を無意味にしてますか?
お面屋の呉れが叫んだから
異界に落ちますか?
色無き緑の思考が猛烈に眠るのです。
35の映写機は電気、
羊の夢を見るか?
2+2=5であると、
信じ込まされました。

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。
即死を羨む亜硫酸ガスは、
身体を切り刻みますが、
成らざるポラナの星は、
仏も聞こえますか?

六畳一間の無為徒食は避けるべし。
提灯越しの嘘は厳かに短いものです。
言わば半丸木ネジの所感と言いますか?
添いも蚊帳の外で優しい氷を配る。

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。
即死を羨む亜硫酸ガスは、
身体を切り刻みますが、
成らざるポラナの星は、
仏も聞こえますか?

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。

全て貴方の所為です。
金魚が空を飛ぶが、
出目金は悲しそうです。
雨宿る路地裏で、
バケツに恋をしています。
地下鉄を呑んで、
まもなく終点です。
居酒屋の外れがおかしな電波を、
受信していますか?

居酒屋のはずが、
ベランダから、
樹海に降りますか?
包丁を手にしても、
自販機は故障中です。
怪しい笛を起こすべきか?
しばらくお待ちください。
四十九日を42で足して割りました。

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。
即死を羨む亜硫酸ガスは、
身体を切り刻みますが、
成らざるポラナの星は、
仏も聞こえますか?

忌明けの影を進んだが、
黒カビは嬉しそうです。
明晰夢の電灯を垂らし、
工場で燃やします。
医務室が笑う、
ここは死人じゃないのに、
お面屋のま紛れが、
桜梅桃李を無意味にしてますか?
お面屋の呉れが叫んだから
異界に落ちますか?
色無き緑の思考が猛烈に眠るのです。
35の映写機は電気羊の夢を見るか?
2+2=5であると、
信じ込まされました。

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。
即死を羨む亜硫酸ガスは、
身体を切り刻みますが、
成らざるポラナの星は、
仏も聞こえますか?

六畳一間の無為徒食は避けるべし。
提灯越しの嘘は厳かに短いものです。
言わば半丸木ネジの所感と言いますか?
添いも蚊帳の外で優しい氷を配る。

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。
即死を羨む亜硫酸ガスは、
身体を切り刻みますが、
成らざるポラナの星は、
仏も聞こえますか?

鏡の中で沁みるアーク灯は、
花を切り刻みますか?
水槽の夜が長いのでは、
月並みでしょうか。

全て貴方の所為です。
アーク灯 (旧:Discharge lamp)

2026年5月30日21:11

´´ [short]の模倣を編集

種類 編集前 編集後
模倣 ''[short] ..[short]
''[short]
´´ [short]

2026年5月30日21:10

´´ [short]の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 ''[short]
歌詞 試験管の中で呼吸をした、
露骨な土壌の光が、
嘯く私の影を、
徒労とするのでした。

弾く鳥と、
蛇足の檻、
混ざる音の印だ。

恋情の開く鏡から、
淡く滲む灯の意が、
響く先を指し示す針、
秘色の街から。

抗う意思を忘れ、
思い出せなくなりました、
全て現世の所為です。
´´ [short]

2026年5月30日21:10

´´ [short]を新規作成

種類 内容
タイトル ´´ [short]
作者 全て現世の所為です。
URL https://youtu.be/KIvRfy3u_34
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
´´ [short]

2026年5月4日1:15

⎕の歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 携帯ゲームに罹る靄、
響もす逢魔時。
小夜に朱く、黄昏に碧く、
また何か失った。

鄙び立ちを彷徨った、
酔った意識が電子を帯びる。
あなたの想い嘲った、
蹴った死体は動かぬ儘。


濁世を興じる藪睨み、
慄く彼誰時。
垂れ下がる糸は脆く細く、
また何か失った。

あなたの想い嘲った。
けったいな子供騙しで踊る。
賽の河原はまだ揺らぐ。揺らぐ。
全てバイナリの所為です。
携帯ゲームに罹る靄、
響もす逢魔時。
小夜に朱く、黄昏に碧く、
また何か失った。

鄙びた街を彷徨った。
酔った意識が電子を帯びる。
あなたの想い嘲った。
蹴った死体は動かぬ儘。


濁世を興じる藪睨み、
慄く彼誰時。
垂れ下がる糸は脆く細く、
また何か失った。

あなたの想い嘲った。
けったいな子供騙しで踊る。
賽の河原はまだ揺らぐ。揺らぐ。
全てバイナリの所為です。

2026年5月4日1:14

⎕の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 .[short]
歌詞 携帯ゲームに罹る靄、
響もす逢魔時。
小夜に朱く、黄昏に碧く、
また何か失った。

鄙び立ちを彷徨った、
酔った意識が電子を帯びる。
あなたの想い嘲った、
蹴った死体は動かぬ儘。


濁世を興じる藪睨み、
慄く彼誰時。
垂れ下がる糸は脆く細く、
また何か失った。

あなたの想い嘲った。
けったいな子供騙しで踊る。
賽の河原はまだ揺らぐ。揺らぐ。
全てバイナリの所為です。

2026年5月4日1:13

⎕を新規作成

種類 内容
タイトル
作者 全てバイナリの所為です。
URL https://youtu.be/QGSLZ31qpAA
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい

2026年5月4日1:09

アダバナの模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 アブジェ
歌詞 淡く滲んだ朝の縁、
まだ名を持たぬ想いが、
凪いだ胸の底に触れて
静かに揺れた。
考えたって分からないなら、
何れ、忘れて仕舞うの?
宛もない夜をなぞり続け、
それでも尚と呟いて。



零れ落ちた言葉たちと、
まだ名を持たぬ想いは、
凪いだ窓の奥に触れて
静かに揺れた。
考えたって分からないから、
何れ、忘れて仕舞えば。
行き場も無い願いを抱えて、
それで良いと言い聞かせて。

凍てつく指先が巡るのは、
既に色褪せた温もりの跡。
仄白く欠けたその手を、
縫い止める術も無く。
蕩けて継ぎ接いだ感情は、
芽立ち、
花咲き、
然れど実らず。
薄れた声が織り成した、
破れた傘の下で、
独り善がりの退廃を、
求めて眠に就く。
ムダバナ

2026年5月4日1:09

アダバナを新規作成

種類 内容
タイトル アダバナ
作者 全て面の心です。
URL https://youtu.be/UZ7m-nN_PxA
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
ムダバナ

2026年5月4日1:03

ひとりにさせて。の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 .
歌詞 公園にいた。
少し、暗くなった。
傘は持ってきてないから、
雨が降ると困るんだけど、
空が赤黒く見えるから、
焦って駆け出したよ。
踏切で止まって、
足が痛いけれど、
夜になると寒いので、
急いで帰った。

一人 街を歩くのは、
まだ慣れていませんが。
そこにあるパイロンが、
私を見ている。



壁から伸びた、
赤い水を含み、
のたうち回る痛みから、
心と体がトけ出して。
歩道に散らばる黒い液は、
私だと思って。
止まる時計が、
夜道を照らすとき、
ノイズ仕掛けの郵便に、
烏を届けた。

私を呼ぶ声など
とうに聞こえないけど。
秘密の合言葉、
全てあなたの所為です。



高い場所を見上げるのは、
これで何度目でしょうか。
頭 体 腕 足
どうか、
ひとりにさせて。
一人 街を歩くのは、
まだ慣れていませんが。
秘密の合言葉、
全て▇▇の所為です。


君にこれが聴こえなくても、
今は怖がらなくていいよ。
私とあなたは、同じようには──



生まれ落ちたその日から
わたしはひとりでした。
ひとりにさせて。

2026年5月4日1:02

ひとりにさせて。を新規作成

種類 内容
タイトル ひとりにさせて。
作者 ひとりにさせて。
URL https://youtu.be/Bkr76Sl4kGo
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
ひとりにさせて。

2026年5月4日0:56

全てを隠し通す。の歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 がらんどうの星の夜が、

がらんどうの夢を壊される。

流浪の暁烏が鳴いていた、
タラレバの書物の中、
輝く光が割り切れなかった、

ただ怖かった。

たじろいだ目が見つけてた、
たじろいだ背に引き剝がされ。
零時過ぎ 翻った皐花、
何を見ていた?


謀りを重ねて、

天狗の面が嘲笑った。

溜まる 食らう 泣く九月、

遂に目が冴えました。






高望みの夢を裂いた、

高望みの明晰を待つ。

爪を立て悪意を曝す床の間、
混ざる夢見心地では、
張り付く場所も見つけられないまま、
また死んでいく。
繰り返す言葉は惨く、
繰り返す時間ぞ流るる。
ルビを降り恭しく滲む今、

まだ死んでいた。



互い違いの目が、

硝子の向こう、また空いた。

謀り亡く逃がします、

全てを隠し通す。



全てを隠し通した。
謀りを重ねて、

天狗の面が嘲笑った。

溜まる 食らう 泣く九月、

遂に目が冴えました。
互い違いの目が、

硝子の向こう、また空いた。

謀り亡く逃がします、

全てを隠し通す。
擦れる刃の向く方、
失われてはいません。
がらんどうの星の夜が、

がらんどうの夢を壊される。

流浪の暁烏が鳴いていた、
タラレバの書物の中、
輝く光が割り切れなかった、

ただ怖かった。

たじろいだ目が見つけてた、
たじろいだ背に引き剝がされ。
零時過ぎ 翻った皐花、
何を見ていた?


謀りを重ねて、

天狗の面が嘲笑った。

溜まる 食らう 泣く九月、

遂に目が冴えました。






高望みの夢を裂いた、

高望みの明晰を待つ。

爪を立て悪意を曝す床の間、
混ざる夢見心地では、
張り付く場所も見つけられないまま、
また死んでいく。
繰り返す言葉は惨く、
繰り返す時間ぞ流るる。
ルビを振り恭しく滲む今、

まだ死んでいた。



互い違いの目が、

硝子の向こう、また空いた。

謀り亡く逃がします、

全てを隠し通す。



全てを隠し通した。
謀りを重ねて、

天狗の面が嘲笑った。

溜まる 食らう 泣く九月、

遂に目が冴えました。
互い違いの目が、

硝子の向こう、また空いた。

謀り亡く逃がします、

全てを隠し通す。
擦れる刃の向く方、
失われてはいません。
全てを隠し通す。

2026年5月4日0:56

全てを隠し通す。の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 .
歌詞 がらんどうの星の夜が、

がらんどうの夢を壊される。

流浪の暁烏が鳴いていた、
タラレバの書物の中、
輝く光が割り切れなかった、

ただ怖かった。

たじろいだ目が見つけてた、
たじろいだ背に引き剝がされ。
零時過ぎ 翻った皐花、
何を見ていた?


謀りを重ねて、

天狗の面が嘲笑った。

溜まる 食らう 泣く九月、

遂に目が冴えました。






高望みの夢を裂いた、

高望みの明晰を待つ。

爪を立て悪意を曝す床の間、
混ざる夢見心地では、
張り付く場所も見つけられないまま、
また死んでいく。
繰り返す言葉は惨く、
繰り返す時間ぞ流るる。
ルビを降り恭しく滲む今、

まだ死んでいた。



互い違いの目が、

硝子の向こう、また空いた。

謀り亡く逃がします、

全てを隠し通す。



全てを隠し通した。
謀りを重ねて、

天狗の面が嘲笑った。

溜まる 食らう 泣く九月、

遂に目が冴えました。
互い違いの目が、

硝子の向こう、また空いた。

謀り亡く逃がします、

全てを隠し通す。
擦れる刃の向く方、
失われてはいません。
全てを隠し通す。

2026年5月4日0:54

全てを隠し通す。を新規作成

種類 内容
タイトル 全てを隠し通す。
作者 全てを隠し通す。
URL https://youtu.be/QLdkPP7zYJk
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
全てを隠し通す。

2026年5月3日22:02

monologue.のオリジナルと歌詞を編集

種類 編集前 編集後
オリジナル いいえ はい
歌詞 どれだけカスみたいな心持ちでも、
空の蒼さには敵わないんだ。
クライマックスのページを読み飛ばしていた。
そっと閉じてゴミ箱に投げた。

心の何処か、
埋まらないんだ。
それが君だって今になって。
背中を刺した、
直ぐ過ぎ去った。
あの日の感傷もこんなもんだ。
静寂ばかり、
煌めいている、
こんな夜を何度やり過ごした?
なんか、人生?とかいう物の、
終端部分を探している。
例えば誰か、
誰でも良かった、
今になって過去を疑ったんだ。
君の輪郭が滲んでいく。
僕はずっと独りだったのかな。
君と確かに居たあの日々さえ、
今はもう忘れたい。

独り善がりの戯れ言を聞いて。
虚空に吐き出したこの痛みは、
ぐちゃぐちゃになって消えてった。
影よ、全てを隠して仕舞えよ。
助けを求めて叫んでみても、
僕の声は透明みたいだ。



一人になって、
やっと気付いた。
今までだってずっと一人だ。
君が居たって、
そう思ってた。
君には他の誰かが居るんだ。
記憶の中の、
君は笑ってた。
僕だけが取り残されてたんだ。
あの日常が、
恨みになって、
君を嫌いになる前に。
君といつか観たかった景色も、
君は僕じゃない他の誰かと、
観られてるならそれでも良いかな。
僕は本当に最低な屑だ。
君からもそう言って欲しいんだ。
僕の目を覚ましてくれよ。

独り善がりの戯れ言を聞いて。
虚空を書き出したこの行方は、
バラバラになって解けていった。
雪よ、全て掻き消して仕舞えよ。
「助けてあげられなくてごめんね」、
幻聴だけど、ちゃんと聞こえた。


嗚呼、あの本、君にもらったやつだっけな。
もう、何もかもがどうでもいいんだよな。
こんな稚拙な僕を笑ってくれよ、なあ。
何をしてももう遅いんだから。
財布に入ってる53円、
無理矢理割り切って飲み込んだ。
こうやって誤魔化したから、
何処かで間違えてしまったんだ。
君の好きな色、季節、仕草、匂い、
どれも僕には似合わなかった。
本当に君が好きだから、
今すぐに忘れたい。

独り善がりの戯れ言を聞いて。
虚空に吐き出したこの痛みは、
ぐちゃぐちゃになって消えてった。
全て命の所為にして仕舞え。
こんな錆び付いた天気だけど、
最後の日には丁度良かった。
monologue.

2026年5月3日22:01

monologue.を新規作成

種類 内容
タイトル monologue.
作者 全て命の所為です。
URL https://youtu.be/oAIWrVAX9Pg
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
monologue.

2026年4月29日20:01

short 260429の作者を編集

種類 編集前 編集後
作者 p 全て感情の所為です。
short 260429

2026年4月29日19:58

short 260429の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 .[short]
歌詞 海岸沿いの方で、
声が聞こえた、
藍色の腕が捻じれ落ちて、
また生えてく。

虚飾を被る膠が、
二度も三度も生き返る街、
浅い夢から覚めたら、
白い花弁が腐りました。
short 260429

2026年4月29日19:57

short 260429を新規作成

種類 内容
タイトル short 260429
作者 p
URL https://youtu.be/48ocVb5nTPs
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
short 260429

2026年4月29日10:10

薄明の静けさと散り桜の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 .[short]
歌詞 携帯ゲームでも、
記憶は戻らないから、
心を寄せ嘆いても、
手は届きやしなかった。

ノイズ越しの声は午前4時、
薄明の静けさと散り桜、
意味のない事とは分かっています、
雨は止んでいますか?



湧き出した後悔が、
積もれば山となるから、
変わらないと分かるのに、
信じたくはないのです。

ノイズ越しの声は午前四時、
薄明の静けさと散り桜、
叶わない事とは分かっています。
全て不可知な所為です。
薄明の静けさと散り桜

2026年4月29日10:09

薄明の静けさと散り桜を新規作成

種類 内容
タイトル 薄明の静けさと散り桜
作者 片喰ミ。
URL https://youtu.be/4dRCU7xBfNE
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
薄明の静けさと散り桜

2026年4月11日23:00

Mercury lampの歌詞を編集

種類 編集前 編集後
歌詞 鍵盤の名残が、五度圏へ波及する。
雨乞いの続きが誰にも分からなくなり。
交差点が歪んだ、着ぐるみの霊柩車。
効果的な羨望の眼差しが刺さった。
霊柩車は羽を伸ばした。
それはあなたの所為か?
否応なく責め立てられ、平熱を下げました。
懐疑的に見なされる、速報が入りました。
割り箸に出汁を掛けて、白い陶器が割れました。

唯物論を支える水銀燈が光っていた。
一番星が光るまで、落ち葉拾いを続けます。
無煙火薬が弾けて、石鹸の音を辿ったら。
二つの声が重なり、出会いと別れの意味を知る。
Mercury lamp

2026年4月11日22:53

⠀のURLと模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
URL https://x.com/sbtk4a/status/2042649194041843899
模倣
歌詞 形が崩れたのに、
無視して逃げ出すのでしょう?
人の心とは、
それ程難しいモノなのですか?

他人事の様に見ていたモノが、
私の元に訪れたら、
脳裏を廻る衝撃で、
言葉を失うのです。



四十九日が経てば、
元通りになれるでしょう。
言葉だけでは表し切れない、
思いが募って、

再び戻ることはできず、
同じ場所で眠りに就いて、
結局何も変わりはせず、
果報を寝て待つのです。

2026年4月11日22:52

⠀を新規作成

種類 内容
タイトル
作者 特になし
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい

2026年4月11日22:45

私を離さないでください。の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣
歌詞 昔、かつてのお話です、
鏡を割ってしまいました。
非常に、異常に、暗い音がして、
気味が悪いのです。

閉じた侭の口に指を入れて、
無理にでも欲しがってみました、
私にできる事なんて、
あなたに離させない事だけで。



時はとっくに経っていて、
妖らの百鬼夜行を見ゆ。
影ごときに魅入られるのならば、
逃げた方がいいの?

毎夜毎夜同じ声を出して、
無理やり欲しがってみるのです。
全てあなたの運命。
私を離さないでください。
私を離さないでください。

2026年4月11日22:44

私を離さないでください。を新規作成

種類 内容
タイトル 私を離さないでください。
作者 全てみんなの運命。
URL https://youtu.be/5JJqcShxweE
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
私を離さないでください。

2026年4月11日22:39

リインの模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 エヌ
歌詞 伏せて忍ぶ声はどこか彼方、
頭蓋の奥で触れたはずの、
言伝と首を貶めた。
指先から伝わる冷たさは、
見慣れただけの呼吸の中、
微かに溢れた。
絡みついて止まないパイロンが、
解かれずに捨てられている。
足音が立ち迫る、
やけに鮮明だった。

そして
巡り合わせ 重なり
茜色に染まる、
濁り過ぎた理性は
どこか遠くで崩れ落つ。
そして
踏み鳴らした悲しみ
この指止まれ、
二重の嘘が綴り語る
狭間が蠢く。



濃度の異なった歩幅の内側で、
開けたばかりのノイズの底、
惑わし崩れた。
置き去りの感情が痕もなく、
静かに腐食し泥みだす、
覚えたそれでもなお、
目を逸らせなかった。

そして
巡り合わせ 重なり
茜色に染まる、
曖昧な終端で
あなたは言葉を綴る。
そして
壊れ崩れた秩序
この指止まれ、
誰も聞こえない声が
背筋を伝うのです。

解けないまま、
縺れる、
縺れる。
この道の奥底で、
指先に残った意思が、
誰かを突き動かした

そして
巡り合わせ 重なり
茜色に染まる、
全て壊れてしまうのなら
初めからそうしよう。
旅の友よ、わたしの
この指止まれ、
沢山の声が聞こえて、
操ろうとしたのか。
リイン

2026年4月11日22:39

リインを新規作成

種類 内容
タイトル リイン
作者 全て事象の所為です。
URL https://youtu.be/Olvakk7SoDw
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
リイン

2026年4月4日22:14

α⁻¹の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣
歌詞 揺蕩う声が響いた、
まどろみの中で。
凍てつく肺と両の手、
差し詰め蒼い雨が降る。
蠱毒に蝕まれ、
只、宙を見ていた。
淡い夢寐に気を取られ、
流れに呑まれるのでしょう。
彷徨い続けて、
羽を裂き、
蠅を食み、
おぞましさを衒う。
美しさを象る。

曖昧に咲く彼岸花、
消え去った筈の記憶が、
勾引かされてしまうんだ。
眩暈は憎み、そよ風薫り、
未だ光だけが聞こえる。
盃は猶見ていた。



ゆれうごくかげに、
はねをさし、
はえをはみ、
さまよいつづけた。
時の波に攫われていた。

曖昧に咲く彼岸花、
消え去った彼の記憶が、
覆されてしまうんだ。
願いは刻み、春風吹雪き、
追憶の淵に隠れている。
耳鳴りは鳴り止まない。
そのまま、
雲の上から波を見下ろして、
宙を見ているだけじゃつまらないでしょう?
その意味はただ一つ。

曖昧に咲く彼岸花、
消え去った筈の記憶が、
甦ってしまうんだ。
常世は憾み、現世窮み、
音の終わりを見つめている。
そこで初めて気づいた。
α⁻¹

2026年4月4日22:13

α⁻¹を新規作成

種類 内容
タイトル α⁻¹
作者 全てまどろみの所為です。
URL https://youtu.be/WPsv7ITaswc
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
α⁻¹

2026年4月4日18:15

悴薄のオリジナルと歌詞を編集

種類 編集前 編集後
オリジナル いいえ はい
歌詞 指先をすり抜けた、
露を零さぬ様に、
それは悴薄の末路、
烏有に帰すのだろうか?

40Hzの麻痺、
色褪せた過去の産物。
まやかしのノイズが、
矯飾に溺れる前に。
歪め!
悴薄

2026年4月4日18:14

悴薄を新規作成

種類 内容
タイトル 悴薄
作者 全て存在の所為です。
URL https://youtu.be/DopliilJBvI
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
悴薄

2026年4月4日18:08

プルメザの模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 アブジェ
歌詞 淡く照らした、
雲の狭間、
歩き彷徨って。
そこは人さえ、
居ない筈で、
静かです。
揺れる身体と、
流れる音。
存在すら怪しいですが。
ここは本当に在るでしょうか?
あなたに聞けばわかるでしょうか?



探しつづけた。
幻想さえ、
そこに広がって。
聞けば噂と、
囁かれて、
忘れられ。
めぐる時計と、
知らない朝。
夢と言われて、
でも信じていて。
私もここにいるでしょうか?
確かめる術はあるでしょうか?

見つめていたそれは、
いつまでも、
見えぬものとなった筈で。
知りえることもないでしょうが。
夢で終わらぬように。
待ちわびていたそれは、
いつまでも、
見えぬものとなった筈で。
知りえることもないでしょうが。
ずっと失くさぬ様に。
プルメザ

2026年4月4日18:08

プルメザを新規作成

種類 内容
タイトル プルメザ
作者 依然あなたの所為です。
URL https://youtu.be/51KaoZFo55o
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
プルメザ

2026年4月2日1:13

📼[short]の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 .[short]
歌詞 雑音が響いてく、
経年劣化に抗っている。
脳に刺激を与えさせて、
感覚を取り戻させるのです。

懐かしい記憶から誘われて、
忽然と姿を消し、
カセットテープの音がした、
その様子は見えますか?



雑念が過ってく、
自我意識を取り戻そうとする。
脳に刺激を与えさせて、
私は腐り果てていくのです。

カセットテープの音がした、
忽然と姿を消し、
懐かしい記憶から誘われた、
全てアナログな所為です。
📼[short]

2026年4月2日1:12

📼[short]を新規作成

種類 内容
タイトル 📼[short]
作者 全てアナログな所為です。
URL https://youtu.be/Z_E24WewEZI
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
📼[short]

2026年4月2日1:09

夢幻[short]の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 夢見
歌詞 煌々と照らされる花を眺めていた、
あなたに会いたくて、
全てが終わったんだ。
泡沫となった声が心に響いて、
視界が滲んでた。
夢幻[short]

2026年4月2日1:09

夢幻[short]を新規作成

種類 内容
タイトル 夢幻[short]
作者 チャンネル名を入力してください。
URL https://youtu.be/aD-hUDkTC9Q
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
夢幻[short]

2026年4月2日1:03

この██は終了しました。の模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
模倣 ‏‎
歌詞 携帯の液晶が、
焼き付いて離れなくなり、
辺りを見渡してみると、
デンチが切れました。

備え付けの天窓は、
いつの間にか割れてしまい、
直したつもりでいただけに、
酷く厄介でした。



床に置いたはずなのに、
何故かどこにも在りやせず、
甘くて吐き出した水も、
美味しくなりました。

いつの間にか直された、
後付けされていた窓は、
壊したつもりだったのです。
全て- - -の所為です。
この██は終了しました。

2026年4月2日1:02

この██は終了しました。を新規作成

種類 内容
タイトル この██は終了しました。
作者 この██は終了しました。
URL https://youtu.be/U1DboBC0AyU
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
この██は終了しました。

2026年4月2日0:56

遺詠の下書きと模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
下書き いいえ はい
模倣 教育
歌詞 仄かに灯る光の奥底にて、
また意味も無い祈りを重ねた、
自らの意志に目を背けるのなら、
誰が為にこの唄を詠み遺すのだろう?

形も持たぬ言霊がまた雨を照らす……

溶けかけた
遠い日に
貴方の傍に居られたなら。
この唄も何時かは途切れるのか?
見失わぬよう、
止め処なく、
月は未だ綺麗な儘で、
それでも微かな足跡を追う。



仄かに灯る寒空の木陰にて、
醒め切らぬ夢を繰り返しては、
呼ぶ声すらも直に掻き消されて、
正しさの形は滲んでゆくのだろう。

歪んだ夜空に差す花の色、
何処か憂鬱で
無造作に流し込んだ。
虚しさは執着と成った、
風花は頬を掠めた、
本当は解っているのに!

問い掛けた
また一つ
雲知らぬ雨は止まぬから。
この唄も何時かは途切れるのか?
掠れた声の行先を、
象ることも叶わず儘、
疾うに灰と化していたのでしょう。



見せ掛けの平穏は触れれば崩れて仕舞うのに、
何処かでまた嘘を吐いていたの?
届かぬ儘の声を抱え、
何れは忘れてしまうけど、
それでもこの唄をー

繰り返す過ちも全て抱えた儘でいいから、
幾度目かの季節迎え朽ちる、
微かに滲むあの日の影、
消えぬよう刻み付けていた、
月は静かに虧けて往く。
遺詠

2026年4月2日0:55

遺詠を新規作成

種類 内容
タイトル 遺詠
作者 全て面の心です。
URL https://youtu.be/PbaOFZtXOZg
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
遺詠

2026年4月2日0:45

蒙昧に甘えての下書きと歌詞を編集

種類 編集前 編集後
下書き いいえ はい
歌詞 讃え続けた、
さざれの様な小さいメ。
停まることなく進む。
薄明が照らす、
曇る衝動に
思いを馳せる。
繋ぎ止めた、
意味もなく走り続ける。
抱えた心を提げて、
ずっと何かを追い求めていた。

誂えた今日の風の、
涼んだ陽炎に、
きっと溺れていたんだ心、
間違えていた。
綯い交ぜにされてた、
糸を紡いだ途端に零れた、
本当の自分は何処へ?



気が咎めていた。
正しいと嘆く、
宛てが見当たらず、
形象を模して辿っていく。
あの先を知っていても、
幻影だけを綴っていたい。

蒙昧に甘えて
気付くことなく標追う

明日を穿つ雨に、
影を梳いた夜風。
呵責に苛まれた私の、
福音の道。
間違いじゃなかった、
ただその炯々たる瞳をまだ、
待っていたいだけ。
苦しくても夢路の先、
きっと君は待っているんだよね。
居場所を探して、
途絶えて往く。
蒙昧に甘えて

2026年4月2日0:45

蒙昧に甘えてを新規作成

種類 内容
タイトル 蒙昧に甘えて
作者 全てあなたの幻化です。
URL https://youtu.be/oNmwYyjxYY0
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
すべあな模倣曲 はい
蒙昧に甘えて

2026年4月2日0:38

⚐のタイトルを編集

種類 編集前 編集後
タイトル ⚐full

2026年4月2日0:38

⚐[short]のタイトルを編集

種類 編集前 編集後
タイトル ⚐[short]
⚐[short]

2026年4月2日0:37

⚐fullのタイトルと模倣と歌詞を編集

種類 編集前 編集後
タイトル ⚐full
模倣 .
歌詞 喉から連なる形に、
爪を這わせナニカを掻き切る。
剥がれ落ちて、中身が透けて見えて、
たちまち腕を飲み込まれた。
どうしても話してくれそうにないので、
手は諦めた。
陽は落ちて、明かりも消されて、
煤の奥、佇む額の中、

もう一度だけ後ろを向けるのなら、

遅日を希うんだ。



濫りに錆びゆく蝶番は、

あなたの影を落とす。

奇しくも居残り続ける花結び、

唯、背を向け凍えている。






指先滴る白錬、

目を逸らし意識も定まらず、
剥がれ落ちて、中身が透けて見えて、
光が目に飛び込んできた。
廊下へと逃げ出しました。
少しも息ができなくて、
陽は昇り、明かりが灯って、
また 探り始めた傘の中、

もう二度と開かぬ掌を置く。

待った、死に水はまだ早い。



奇しくも残る花結びが、

あなたの影を落とす。

濫りに錆び朽ち続ける蝶番、

今、

全てを受け入れましょう。



奇しくも残る花結びが、
あなたの影を落とす。
濫りに錆び朽ち続ける蝶番、
今、全てを****ましょう。
確かにあの香りが、
鼻を刺したのだ。


2026年4月2日0:36

⚐を新規作成

種類 内容
タイトル
作者 全てを受け入れましょう。
URL https://youtu.be/bpE64kUYyxw
オリジナル いいえ
削除済み いいえ
ネタ曲 いいえ
インスト曲 いいえ
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