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| ゆうやけをのみこむくも | ||
| 311 | じかん が すすんでた だれも いなくなってた そして のこったの は まるい げんそう てき な |
| 停止線 | ||
| 871 | 辺り一面 人の波 夜の中で消えそうな街頭 ここは 深夜零時で 誰も知らない世界 消える街明かり 唯 |
| 幻宇宙 | ||
| 687 | あの日からかなり経つのだが、 炎は消えず残り、 辛い傘をぶつけられ、 孤独が残るだけ。 軽い荷物を |
| 炎 | ||
| 617 | 電気は赤く光り、 外を見ると鳥肌立つ、 昨日食べた砂糖は空、 何のために集めたのか。 見られたあの思 |
| 業火 | ||
| 487 | 運ばれた道路の先には、 色の無い虚無主義者たち、 星が少しずつ消えると、 二度と朝が来ないだろう。 |
| 幻影 | ||
| 656 | 不和に溶け込んだ救われて 平和だと言う幻影だが 表から近づく影 悪夢は消えぬのか 深淵から伸びる辛い |
| ✕ | ||
| インスト曲 |