樹海
| 1008 | 34 | |
| 624 | さようなら キミにはいえないけど 逆さのビルを眺めている 劈くようなキミの叫び声 ボクには届かないけ |
| 壊れた世界は繰り返す | 699 | |
| 25236 | いつかの事ですが 世界が壊れました いきものがふるまちはすたれ サカナ が はえた トンネルの 中 |
| 1112 | 80 | |
| 1182 | 曖昧で 鮮明な 君の事は もう忘れた 暗い 世界に僕は ひきこまれ 沈んで行く |
| 曲が作れなくなりました。 | 181 | |
| 2563 | 曲が作れなくなりました。 コードなんて分からないし、 歌詞も思いつかない。 誰か助けて。 曲が作れ |
| 此処で | 57 | |
| 1030 | 見た事のない路地裏 先は暗闇 吸い込まれるような 響く足音 ふらふらと 揺れる視界が心地よくて 気 |
| 真夜中の独り言 | 88 | |
| 1493 | 足掻いてもがいて夢の中へ 生きる気力もないまま わかってるよ意味の無いこと 真夜中の独り言 消え |
| .short | 68 | |
| 887 | よくみるみちのさき みたことのないたてものがある ぼろぼろのかべ くらやみのまど なにもよめぬかんば |
| 行方 | 58 | |
| 795 | えぬわいふくつうでしんだらしい いやだねふくつうこわいね つぎはぼくらがふくつうでしんじゃうらしい |
| あした | 19 | |
| 325 | あしたはテストがやってくる べんきょうとかなにもやってない やるきがでないのです。 あきらめてねる! |
| 抱影 | 124 | |
| 2288 | 流れる雑踏 壊れる感情 頭の中はバグって 境界線もわからないな 照らされる身体 集まる傀儡 即時現象 |
| ☽︎ | 86 | |
| 1205 | 月が昇り 夜照らしてく カラスは言の葉を突き刺した 嵐の中 黄色い花が 見えて 地球が泣いてました |
| 昨日の話 | 190 | |
| 2736 | あぁ 目が覚めると すでに 午後 動画とか観て ただ 過 ご し て た 気がつくと 外は 暗かった |
| 世界の底 | 94 | |
| 1658 | つまらない日々を過ごす 繰り返す記憶 あの日聞いた言葉の意味 まだ何も解らない 何者にもなれないま |
| モラル&エチカ | 54 | |
| 合作 | 860 | 上弦の月を見た 少女はただ見えぬ "世界"が見たいと 壊れた街の中へ 消えてく君を 止めることは で |
| IV. | ||
| 合作 | 118 | あのひ、宇宙は冷たく赤く 剥き出しの雲それは時を語る 曖昧、最後の宵だった。 暮れた烏の声が磔に濁り |
| 122 | ||
| 2077 | 嘆く声がただ響いてる 滲んだ境界線 増えた害虫は生き血を吸う 枯らし朽ち果てるまで 人の姿形でさ |
| あしたはこない | 44 | |
| 672 | ぼやけた空 夢の中じゃ 久しくないけれど 響いた音 耳を塞ぎ 震え ただ目を閉じる 砕けて 忘れて |
| ねむれない。 | 8 | |
| 182 | ねむれない そうねむれない ねむたいけれどもねむれない まだねむれない そうねむれない ぜんぜんねむ |
| 雨融 | 146 | |
| 2462 | 霧雨に隠れていた 街は誰にも見つからず 歩み続けた僕たちは 外を探し廻ってた 見知った街の知らぬ |
| あめはふりつづきまちはきえた | 62 | |
| 合作 | 789 | 帰り道君と歩く世界が 変わってくそんな気がした 確かに変わってたこれは夢で視た世界 君が振り返り僕に |
| UFO | 78 | |
| 合作 | 902 | 独りで歩く帰り道に ぽつり雨が降ってきた 傘を忘れた走って帰らなきゃ ふと空を見上げると 空からたく |
| もほう | ||
| あねもねぐりっち.arrange_collaboration | 2056 | |
| 合作 | 78102 | どく が からだ を むしばみ まして うやむや に つきしぐれ に あたり ました はな を ひ |
| 運び屋さん.arrange_collaboration | 1157 | |
| 合作 | 35157 | おととい だした てがみたちは あのよへの おくりもので あてさきも じゅうしょも すうじも なにも |