全部自分の所為です。
| 虚心[short] | 32 | |
| 930 | 此処には、居ないが。 貴方は。 此処から飛び立つ、 鴉は。 貴方の後ろに佇む、 影ごと消えれば、 私 |
| ゝ[short] | 36 | |
| 836 | 虚像は捻じれ堕ち 言葉は冷えて、 翳の揺れも五月蠅く感じ 耳を塞ぎ続けるの? あの液体も 消え 壊さ |
| ゝゝ [short] | 23 | |
| 767 | 信号機が路に倒おれ、 睨まれ模造を劃した。 黄昏時に崩れ落ちた、 井戸を通り越し。 何時かは腐り、 |
| イモラリティ[short] | 42 | |
| 927 | 剥がされた事 成らずに、 跣の海辺 泣いているが、 何か知っているか? 否 今も揺れてる。 片隅に投 |
| 曇天[short] | 45 | |
| 944 | 散らばる雨の下、 硝子を濡らし続けた、 曇る黄昏時、 又も空は曇るでしょう。 何時か 無くした今を見 |
| エー | 105 | |
| 4055 | 鍵を壊した荊棘が、 此方を覗けど燃えていく。 旧縁の振り子時計が、 彼方を微睡み遊んでた。 傘を破い |
| 虚心 | 62 | |
| 1109 | 此処には、居ないが。 あなたは。 此処から飛び立つ、 鴉は。 あなたの後ろに佇む、 影ごと消えたら、 |
| イモラリティ | 55 | |
| 1039 | 剥がされた事 成らずに、 裸足の海辺、 泣いているが、 何か知っているか? 否 今も揺れている。 片 |
| 証 | 182 | |
| 合作 | 5024 | 俯く現 昨日の雨と、 高らかに叫んだ言の葉が、 東雲に浮かぶ標識。 蔑んだ目をしている。 頭から先 |
| イヴェント[short] | 25 | |
| 766 | 「あなたは誰?」と近付く声が、 遠くから、 彼方を見詰め。 逸る雫が、 届かず消えた。 震えた声が耳 |
| error_001 | 27 | |
| 527 | ハコのなかみを さわるゆびの かんかくのなか、 ハコをどけるように おしえてくれました。 こわがる |
| 甦生 | ||
| 合作 | 6997 | 私は既に 死んでいる様です。 体はじきに 朽ちて腐るのでしょう。 忌み名は既に 決めて在る筈です。 |
| 夜道 | 53 | |
| 755 | 暗い夜道、 脚が凍る、 雫墜ちて、 音を立てる、 冷たい風が吹いた、 走り出した。 息が冷めて、 寒 |
| 0103 | 27 | |
| 362 | インスト曲 |
| ゞ | 20 | |
| 856 | 陌壼ワ縺ッ謐サ縺倥l蝣輔■ 險?闡峨?蜀キ縺医※縲 蠖ア縺ョ謠コ繧後b縲 莠疲怦陟?¥諢溘§縲 閠ウ |