全てサイトの所為です。
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| 3565 | 波が往く先 嗤う無数の針。 刺さる 胸の奥深く 見えない。 機械が視界を遮るなら、 叫ぶ 暗闇の中 |
| side(リメイク) | ||
| 6827 | 遥か上の空 小道歩く渡る駆ける 数多の語りを抜け 曲がる嵌る動じず もがくは飢えの洞 唸る叫ぶ硝子割 |
| sile | ||
| 1915 | 兆す世に囁いた。 重なる影を見て、 記憶から遠退かせて、 忘れ去りたいと呟く。 焼き付けられて ど |
| sitE_Nos | ||
| 11326 | 夕焼けを背に鳴くベルが、 脳を刺激して問いかけるが、 目の前は暗くなり視えなくて、 窓の方を眺めた。 |
| 埒 | ||
| 4729 | 呼ぶ声も聞こえない程 遠く離れて ただ ただ ただ ただ ただ ただ 聞こえず、 息が届く程に 近づ |
| 遠 | ||
| 7919 | 指の先で触れた、黒い液体がある。 それは夜に溶け込んでいる様で、日差しに当たらず、 誰も気づかない。 |
| 巡 | ||
| 47307 | ただ聞こうとするだけ 何かを制する事も出来ずいるの いつもジリリと左で 声をかけ続けてる 何も分から |
| size | ||
| 7228 | 異なった疎通を続け、 保てない儘の カタチ 無意識に気を損なった 自意識を消して 図る 見定め損な |
| sbsi_1 | ||
| 明け方の空に、 礎となり損ねた海、 朝露の如く、 儚く消え去るのです。 抗いの末に見下された、 哀 |
| sipe | ||
| 15124 | 深く深く眠りについた、 自分の影。 まるで別のもの? 時間と共に消え去ってく、 今迄の自分を見つめて |
| F5 | ||
| 無為に過ぎて止まらない 邁進劣らず 不詳の行い、 何処で意を決す? 阻む妨げに重なる抜山蓋世。 慈 |
| s1t3 | ||
| 7263 | 矜持の塊が陽炎と共に消え、 ここにいれば良かれと。 決別と結実に、木鐸を。 一日の長と糊口の凌ぎ、 |
| sign | ||
| 11359 | 隠れて消える空と、 見えない風が手をなぞる。 日が暮れ、街は黒く。 視界は二色に染まって。 いま下を |
| hide | ||
| 3435 | 佇んでいたのは綺麗な蝶で 消えない柵だとか見ていた様で ガラスが割れていた 昨日の事も忘れていた 明 |
| sight | ||
| 3107 | 泡沫が滲む街灯と 蔑みの下から流れ出た蛇の尾は 深淵の貴方を導く 型をなぞるのなら 未だ死なないでし |
| signal | ||
| 4425 | 気になる事 未来なら、 とうに過ぎた事で。 深く刺さった針は、 抜き出せず、 身を隠す。 非になる事 |
| siwe | ||
| 33105 | 微睡む眼 こちらみつめ、 空を知らぬ 色も知らぬ 飛んで汲んで 溺れ呼んで 死んでなんで 噛んで 本 |
| sike | ||
| いつもの背景眺めて ぽつり響いた 月の見えない世界で 溺れる。 見つめていたのでしょうか? あの日の |
| 触覚 | ||
| 4198 | 賽の目が狂い 不足した質量が、 疲れて、 枯れて、 替えて、 晴れて 他が蟠る 有り余る世界の現世と |
| 聴覚 | ||
| 4690 | 宵闇に染まる光、 閉められた非常口。 夙に知る未来と 夢が重なり遭うのですから。 形を失う 悪者がい |
| 吐き気を伴う言葉。 | ||
| 3299 | 耐えられない苦しみと 変えられた掟とは、 醒めた夢に囚われている。 朝でのみ込まれて、 立て |
| side[old] | ||
| 6888 | 遥か上の空、 小道、 歩く、 渡る、 駆ける。 数多の語りを抜け、 まがる、 はまる、 動じず。 も |
| 何れ臍を噛むのです。 | ||
| 猜疑の心に囚われた、 慟哭し沈んだ夜の音に、 畏怖嫌厭の情を纏い、 嫌悪に呑み込こまれていた。 縺れ |
| 味覚 | ||
| インスト曲 |
| 離反者 | 80 | |
| 2189 | やたらと混んでいるトンネル、 話すのは無意識。 未だ聞かれて、見られて。 いつの日か狂うんだろう? |
| 埒[short] | ||
| 訝しい夢も儚い。 哀れな雪が降る。 夢 夢 故 また夢。 まだまだ、 だと思うままで、 ままで。 |
| sike[demo] | ||
| 白線足りないとか言うな 汚れた背景見つめて ほこりで満ちた部屋で 迎えを待ってる いつまで 時間を |
| sipe[short] | ||
| 深く深く眠りについた、 自分の影。 まるで別のもの? 時間と共に消え去ってく、 今迄の自分を見つめて |
| 解 arr | ||
| インスト曲 |
| é-4 | ||
| インスト曲 |
| rotcefed | ||
| 7099 | やたらと混んでいるトンネル、 話すのは無意識。 まだ訊かれて見られて いつの日か来るんだろう 近づい |
| sipe (2025 Ver.) | ||
| 4907 | 深く深く眠りについた、 自分の影。 まるで別のモノ? 時間と共に消え去っていく 今までの自分を見つめ |