くろみうむ
| 作業 | 63 | |
| 1392 | ひたすらに作業を続けていたら いつの間にか日が暮れていた |
| 迎春 | 43 | |
| 752 | 正月の出来事でした 僕の家に可不ちゃんが来ていた 今年はいい年に なっていくのでしょうか? |
| 三度その声を失うのです。 | ||
| 共に旅した友の死、 それはいつもそう突然で。 過去の記録残すことは、 難儀なものでしょう。 朽ちゆ |
| 賽の目 | 671 | |
| 10373 | 雪降りしきる冬の夜、 ジングルベルが鳴り響く、 街明かりに照らされて、 輝く樅ノ木があった。 そこか |
| 賽の目Ⅱ | 48 | |
| 1527 | 雪が降りしきる中ただ、 過去に囚われた影法師、 先も見えず手のひらから、 滑り落ちた甘い旋律。 電子 |
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| インスト曲 |
| あねもねぐりっち.arrange_collaboration | 2057 | |
| 合作 | 78120 | どく が からだ を むしばみ まして うやむや に つきしぐれ に あたり ました はな を ひ |